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刑事ゆがみ6話ネタバレあらすじ&感想 まさかの犯人に号泣…弓神の優しさがかっこよすぎる

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浅野忠信さん、神木隆之介さん出演の「刑事ゆがみ」あらすじネタバレと感想についてまとめています。

前回第5話では、過去に起こったロイコ事件を模倣した誘拐事件が発生。それをきっかけにヒズミもロイコ事件と何か関係があることがわかりました。

そして、オダギリジョーさん演じる謎の男がヒズミに近寄るシーンも…。

【詳しい第5話ネタバレあらすじはこちら】

刑事ゆがみ5話ネタバレあらすじ&感想 ヒズミはロイコ事件の少女で犯人はオダギリジョーか

一体何が隠されているのかますますこの先が気になります。

今回は「刑事ゆがみ」第6話ネタバレあらすじと感想についてまとめました。ラストまでネタバレしていますので結末を知りたくない方はご注意下さい。

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刑事ゆがみ6話ネタバレあらすじ【前半】

射撃の練習をしている羽生(神木隆之介)の元に弓神(浅野忠信)がやってくる。弓神に練習するように言う羽生だが、臭いし重たいから嫌だと弓神はいつもの調子で言う。

撃ちたくても撃てないのが日本の警察。撃って万が一殺してしまったら今のご時世逆に犯罪者扱いされる。誰かのためにやったと法に触れれば罪になると言う弓神。

統治国家だから仕方ないという羽生。しかし、どんな罪でもバレなければいいと言う弓神。羽生は弓神が報告書偽造したことバレていると話す。

弓神は「ちくったな」と銃を向ける。羽生も弓神に銃を向け「髪の毛切りました?」と言う。「毛先整えてもらった」と嬉しそうに言う弓神だが、羽生は「気持ち悪」と冷たく言った。

===
総資産300億の若きIT起業家・貝取勝平(新田真剣佑)が、プラネタリウムで何者かから腹部を刺される傷害事件が起こった。第一発見者の運転手によると21時にプラネタリウムに送り届け、深夜0時に運転手が迎えにくると血を流して倒れていたという。

貝取は、サプライズ企画の準備でプラネタリウムに訪れることをSNSに投稿していた。犯人はそのツイートを見て貝取を待ち構えていたのかもしれないと推測された。しかし凶器も見つかっておらず指紋も足跡も複数あり特定は困難だった。

やがて貝取が目を覚ましたと連絡があり、病室に向かった羽生と弓神。貝取はイヤホンをつけて、音楽を聞いていて振り向いたら刺されたため犯人の顔を見ていないという。犯人の心当たりもありすぎてわからないと答えた。そして、自分は秒速1億稼ぐ。これ以上やるならお金を取ると言い出す。

あなたのためにやっていると怒る羽生だが、貝取はあなたがたに何ができるんですかと言った。弓神は多額の納税ありがとうございますとヘラヘラして言う。羽生は苛立ち何かあったら連絡くださいと、名刺を投げ捨て病室を後にした。

羽生たちが病室を出ていった後、貝取は「例の件急いでもらえますか」と誰かに電話していた。

うきよ署にて。貝取の事件について怨恨の線で考えられる人物をリストアップした所、多くの該当者が浮上した。これまで買収した起業は20社以上。どれも強引に株を買い占め経営権を奪ったと言われている。

その中でも最も怪しい人物として目をつけたのが星月亘(辻萬長)。昨年貝取に買収された望遠鏡メーカー「スタームーン」の創業者だった。事件現場となったプラネタリウムも最初はこの会社が携わっていたが、不渡りを起こし倒産。貝取が約束していた出資話を土壇場で断ったのが原因だったという。

倒産後、貝取はスタームーンの株を不当に安い価格で買収。当時社長を務めていた星月亘の息子・晃介は倒産で抱えてしまった借金苦により自ら命を絶っていたこともわかった。

羽生と弓神は星月亘を訪ねて事情を聞くが星月は否定し、貝取にはめられたと言う。弓神は、悪いのは騙した貝取ですよというと星月はわかってくれるのかと弓神の手を取る。しかし、「やっちゃったんですか?」としれっと弓神が言い、星月は再び怒りを露わにしあいつに恨みを持つ奴はごまんといる、事件の夜は、お酒を飲んで家で寝ていたと答えた。

そこに、孫娘・光希(新井美羽)が帰宅した。

実は、晃介が自ら命を絶った時、最初に見つけたのは光希だったという。しかし、光希は泣き言一つ言わない。母親を早くに亡くし、父親だけが頼りだったはずなのに…そう亘は言った。

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羽生と弓神は光希の部屋を訪ねる。羽生は「昨日の夜、おじいちゃんは家にいた?」と問いかける。

光希はしっかりした受け答えで、お酒飲んですぐ寝たけど家にいたと話し、亘は酔っ払って貝取の悪口は言っていたが殺そうとはしない。そもそも貝取は何も悪くない、法を犯していないから。本当に悪い人だと今頃捕まっているはずと言った。

大人だね君こいつよりかしこいよと羽生を指差して言う弓神。

弓神は本棚にあった「わたしの夢」という文集を取り出そうとするが、光希からプライバシーの侵害だと止められてしまった。

すると、光希がモンコレというモンスターを集めるスマホゲームをやっていることがわかり、羽生と光希はモンコレで仲良くなる。モンコレを知らない弓神は置いてけぼりに。

庭に出て、モンコレを一緒に楽しむ羽生と光希。「スタースワン」という白鳥のモンスターを光希が持っているのを知った羽生はどこで見つけたの?と聞くが光希は忘れたと答えた。

モンコレを一緒に楽しんでいたが菅能から羽生に連絡が入った。貝取が犯人の顔を思い出したと言い、犯人は星月の可能性が高いため任意同行するように言った。

星月亘を任意同行し取り調べを行う羽生。しかし星月は否認。貝取が星月らしき人物に襲われたと証言している、息子さんの敵取りたかったでしょ?と言う羽生だが、星月はだからって人殺さない。人殺しそうなやつに見えるか?と問いかける。

その様子を隣の部屋で見ていた官能は「見える…」と言い、証言もあるし星月で間違いないのではという他の刑事たちもいた。

しかし、なぜ貝取は思い出したのか…弓神はモンコレをダウンロードしていた。

弓神と羽生は再び貝取の病室に向かい、弓神はなぜ急に証言をしたのかと問いかける。貝取は「思い出したから」と答えた。しかし、犯人について最初聞いた時、見ていないと答えた。思い出せないのなら、覚えていないというはず。弓神はそのことを指摘するが、貝取は言葉のあやだと言い、証言したのに疑っているんですかと挑発的。

本当に犯人は星月亘なのかと聞く弓神に対し「たぶん。重要参考人として引っ張るには十分じゃないですか」と曖昧に答える貝取。

それを聞いていた羽生は、あんたが自殺においやった星月晃介には娘がいる、あんたが殺したようなものだと言うが、貝取は誰それ?何も悪いことしていないのに、なぜ責められないといけないのかと言い放った。

弓神は貝取がわざと曖昧な言い方をしていたのが気になっていた。おそらく万が一バレたときに虚偽の証言で捕まらないためだと推測していた。

署に戻った羽生は貝取のSNSなどを調べていた。星月は物的証拠がないため一時釈放された。署に戻ってきた菅能は「刑事が捜査中に持ってはいけないもの。事件関係者への恋心と同情」と羽生に忠告した。

ヒズミは、先日歩道橋で襲われたところ助けてくれた男(オダギリジョー)が気になっていた。弓神はモンストをしながらヒズミのいる漫画喫茶の個室にやってくる。するとヒズミのスマホが鳴り、ヒズミもモンコレをやっていることを弓神は知る。

翌日。羽生と弓神はモンコレの人気で急成長した会社「テンドーカンパニー」を訪ねた。ここの筆頭株主である貝取はこの会社も買収しようと動いていたことがわかった。

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刑事ゆがみ6話ネタバレあらすじ【前半】

現社長が犯人だとすると、貝取が庇う理由も納得できる。事件の犯人が社長だとすると、会社の株は大暴落し筆頭株主である貝取が一番損をするからだ。

テンドーカンパニーの社長・天堂(MEGUMI)に話しを聞く羽生たち。しかし天堂は「あの子が買収するわけないじゃない」と否定。貝取がまだ学生の時ショードリームの立ち上げの支援をしたのが天堂だった。そんな貝取が裏切るはずがない、事件の時は家にいたという。

「いた!!」

弓神は天堂の話しそっちのけでモンスターが取れたと喜び、羽生も新しいモンスターに興奮。その二人を見た天堂は、呆れたように会議があるから帰ってと言った。

やがて星月の通話履歴から、貝取について探偵を使って調べさせていることがわかった。やはり星月は貝取を殺すタイミングを狙っていたのかもしれない…。星月が犯人という線が濃厚だと刑事たちは考えていた。

その頃、夕神はヒズミのいる漫画喫茶でモンコレについて盛り上がっていた。ヒズミは100匹全てのモンスターを捕まえていた。そのことを知った弓神は、もしかしてモンスターの出現場所と時間がわかるのかと聞いた。

羽生は星月の家を訪ねると光希が出てきた。菅能も星月家に入り、署で話しを聞きたいという。おじいちゃんは犯人ではないと光希が言うが、同行できないならここで話しをきくという菅能。その言葉に、星月は署にしぶしぶながら行くことにした。

羽生は光希が心配で、しばらくここに残ると言った。すると弓神が庭から現れモンスターを捕まえたと言う。

一人になった光希は、帰っていいという。羽生は傍にいるよと言うが、光希はそういうこと軽々しく言わないで。みんな嘘つき…と言った。

光希は、学校でいじめられていた。光希がいじめられているのを知った父は部屋で落ち込む光希をプラネタリウムに連れて行った。そして屋上にある望遠鏡で、星を見せ「アルビレオ」という星について説明した。

アルビレオは一見一つの星に見えるけど、よく見ると二つの星が並んでいる。お父さんと光希と一緒。どんな時も光希は一人じゃない。直ぐ側にお父さんがいるから。そう言われ光希は、笑顔を見せてうなづいた。

「そばにいるって言ったのに…」光希は、そうつぶやいた。だから光希ちゃん星が好きなんだね。弓神は光希の本棚を見ていた。

星月の取り調べが再び行われたが、容疑を否定。探偵に調べさせたもの、貝取をこらしめるために、何か不正を見つけてバラすつもりだったという。

羽生は天堂があれほど噂されていた買収のことを知らないのは不自然だと言いもう一度調べたいと菅能を説得した。

その頃、弓神は小学校の図書館にいた。そして「わたしの夢」という文集を見つけコートに隠す。その姿を目撃していた小学生に賄賂と言って馬券を渡して図書館を出ていった。

羽生は天堂を訪ねたが、会社にはおらず会えなかった。

弓神は、ヒズミに貝取のことについて調べさせていた。すると、貝取がサプライズ企画の準備再開を生配信するとツイート。タグには#ShowDream #サプライズ企画とタグ付けされていた。

「あなたがたに何ができるっていうんですか」

貝取がそう言っていたことにピンときた弓神は、羽生に今すぐプラネタリウムに行くように連絡する。弓神はヒズミにもう一つ大事なことが頼みたいと言った。

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プラネタリウムに向かった羽生。ドアが開かず、別の部屋から会場を見ると貝取の姿が。そして、そこに現れたのは光希だった。

光希はナイフをもっていた。死んじゃったバカでまぬけなパパの敵取るんでしょと貝取は挑発。羽生はドアを壊し、会場に入った。

しかしその直後光希はナイフを持って貝取に向かい、貝取はその場に倒れた。羽生が駆けつけ救急車を呼ぼうとする。するとそこに弓神がやってくる「大丈夫でしょ。」貝取は刺されたが血は出ておらず防弾チョッキを着ていた。そして、別室に天堂の姿もあった。

弓神が謎解きをする。全部こいつらの罠だった。犯人をみてないと言い、星月に容疑がいくように仕向けたのも。ツイッターで自分の居場所を知らせたのも全て光希を挑発してここにおびきよせるための罠。

「あなたがたに何ができるっていうんですか。役立たずだって」病室で言ったその意味は、14歳に満たない子供の行為は罰せられず、警察は逮捕できない。だから貝取は自分の手で罰しようとした。

しかし、貝取はサプライズ企画のために準備をしていただけであり、天堂さんに手伝ってもらい準備の様子を生配信していたと否定。そして「たまたま君の犯行も写り込んでしまったけどね」と言ってスマホの動画を見せた。そこには光希が貝取を刺す映像が撮られ生配信さされていた。

「おめでとう、これで正真正銘犯罪者だ」光希が貝取を刺した映像は一生つきまとう。羽生は動画を消せと言うが、警察が何も出来ないから僕が罰した悪いのはこの子とあんたら警察だそういって貝取は去っていった。光希は、署に連行された。

弓神は羽生に文集を見せる。

そこには「お父さんのプラネタリウム」と題し光希の夢が書かれていた。それは、父と一緒に世界にひとつだけのプラネタリウムを作ること。父の昔からの夢が今は光希の夢であること。そこにはモンコレのキャラクターのような白鳥の絵がかかれていた。

しかしその白鳥は、配信されているモンスターの中にはなかった。ヒズミに調べてもらった所、事件があったプラネタリウムでテスト配信された新キャラであることがわかった。

貝取が準備していたサプライズ企画は元々光希と父が考えたものだった。大好きなモンコレと星座が同時に楽しめるプラネタリウム。このプラネタリウムが完成したらお父さんと一緒に見に行きたいと言っていた。

事件の夜、貝取のツイッターを見た光希は、気になってプラネタリウムにこっそり確かめに行った。スマホをかざすと、二人で考えたアイディアがまるごと盗まれていたことに気づいた。父の命だけじゃなく大切な思い出を奪われたことを許せなかった。

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弓神は光希を取調室から屋上へとこっそり連れ出した。そして屋上に用意している望遠鏡で星を覗く。光希ちゃんも見てという弓神だが、光希はうつむいたまま。

「白鳥だよな」「夏はもっときれいだよ。お父さんとよく見たから」光希が少しずつ答える。「あの星なんだっけ。光希ちゃん教えてくれたやつ」「アルビレオ」「本当に二つの星が並んで見れるんだね」

すると光希は「お父さんに会いたい。でももう会えない…」と言った。「光希ちゃんの気持ちわかるよ。悔しくて当然だよ」

光希は、貝取からどんなことをしても、法を侵さなければ罪にならないって教わった。だから、あの夜、刺した。だから自分は悪くない…と呟いた。

弓神は、光希ちゃんすごいよ。お父さんのためにあそこまでできるなんてと優しく言った。光希は、どうしても貝取が許せなかったと言い、お父さん返して。そしたらいい子にする。謝るから…と泣いた。

弓神は光希を抱きしめて言った。「お父さん大好きなだけだったのにな」光希は何度も何度も「返して」と泣き続けた。光希の背中を優しく擦る弓神だった。

光希は、児童相談所へと連れて行かれた。羽生は、立ち去る光希に何も言えなかった。菅能は、あの子は自分がしたことはわかっているから大丈夫だと言った。光希の未来を心配する羽生。しかしあの動画はどこかの誰かが止めたことがわかり流出することはなかった。

その頃、貝取の会社のHPがハッキングされたと天堂より連絡が入った。そして「もうあなたの脅しには乗らない。買収するならすれば」と言って電話を切った。

貝取がHPを見ると、脱税証拠が掲載され、ツイッターでものすごい勢いで拡散されていた。その様子を見て、笑う弓神だった。

羽生は、児童相談所に行き光希の姿を見つけ声をかけようとした。すると弓神の姿があり光希とモンコレで盛り上がっていた。羽生も光希に声をかけ三人でモンコレを楽しんだ。

後日、図書館に文集を返しに来た弓神。すると、馬券を渡した少年が現れた。「ハズレ馬券じゃないか」「バレた?」

(第5話おわり)

刑事ゆがみ6話ネタバレあらすじ【感想】

父だけでなく、父との夢まで奪われた光希が犯人だった…という切ない事件でした。それでも、貝取が死ななかったことや、弓神が動画流出を阻止したことにより少し救われました。

子供とはいえ、犯罪を犯してしまった光希。「お父さんが悲しむよ」といった言葉を一切言わず、光希はすごいよと責めることなく寄り添う弓神。そんな弓神に今まで父を失っても泣きごとを言わず一人我慢してきた光希は糸が切れたかのようにお父さん返して…泣き続けます。ずっと誰にも言わず堪えてきてようやく言えたのでしょう。

前回では、ヒズミの過去にまつわる話が少し明らかになりましたが今回はそういったシーンはなかったですね。次回からは、少しずつ明らかになっていくのでしょうか。

刑事ゆがみもついに後半戦に突入。こんなに面白いのに視聴率がふるわないのが本当に疑問ですし、もったいない!続編も作って欲しいです。

いずれにせよ次週も楽しみです!

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