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刑事ゆがみ2話ネタバレあらすじ&感想 許されぬ恋が招いた事件!結末に涙…

投稿日:10月 19, 2017 更新日:

浅野忠信さん、神木隆之介さんがバディを組むドラマ「刑事ゆがみ」

一見適当そうだが鋭い観察眼を持つ刑事・弓神適当(浅野忠信)と、正義感が強く向上心溢れる真面目な刑事・羽生虎夫(神木隆之介)がバディを組み、様々な事件を解決していく刑事ドラマです。

初回第1話が放送され、弓神と羽生の凸凹コンビが絶妙で、早くも面白い!と話題になっています。

筆者も正直全然期待せずに…(すみません)見たのですが、面白くて面白くて…いっきにその世界観に引き込まれてしまいました。

【第1話ネタバレあらすじはこちら】

刑事ゆがみ1話ネタバレあらすじと感想 神木隆之介&浅野忠信コンビが絶妙で面白い!シリーズ化も期待

今回は、「刑事ゆがみ」第2話のネタバレあらすじと感想についてまとめてみました。

ラストまでネタバレしていますので、結末を知りたくない方はご注意下さい。

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刑事ゆがみ2話ネタバレあらすじ【前半】

剣道場にて。子どもたちに「嘘を教えてはいけない」と真面目に教える羽生(神木隆之介)

しかしそこに、弓神(浅野忠信)がやってきて「何で嘘がいけないですかーーー!?」とハイテンションで聞いてくる。

「嘘は人を傷つけるからです。」羽生が冷静に答えるが、弓神は大声で「でも、人を守るための嘘もあると思います!!!」と言う。

羽生は弓神に近づき「子どもたちが混乱するから余計なことは言わないで下さい」と小声で答える。

 

しかし弓神は子供たちを集め

「嘘はバレたら許されない。バレないためには嘘を突き通す必要がある。そのためには山ほど嘘を用意しなければいけないけど、君たちにのそのちっぽけな脳ではできないでしょー」と話す。

最後に「先生に礼して!!」と言い、子どもたちは道場から元気よく去っていった。

 

ある日、中学校の国語教師・早杉千里(水野美紀)が自宅にて男に襲われた。

現場にて捜査をする弓神たち。

千里が寝ている所、部屋に侵入した男が襲おうとした。

しかし千里の学校で教育実習をしている大学生・打越(中川大志)が現れ、男が打越を襲おうと花瓶を振りかざした。

その花瓶が千里の腕に当たり、千里は怪我をした。

さらに打越も花瓶の水で足を滑らせ転倒、テーブルの門で後頭部を強打し意識不明の重体だという。

打越は、教員採用試験のことで相談があって、千里の家に訪ねてきたところ事件に巻き込まれたというものだった。

 

弓神は、千里が襲われたにも関わらず先に救急車を呼んだことに疑問を抱いていた。

110すれば両方来るのに…という弓神に羽生は「命を助けたいと思うなら119押すのが情けじゃないですか」と冷静にいう。

弓神は千里の家のテーブルにあった果物を痛むからと勝手に食べようとし、羽生が勝手に何やってるんですかと止めた。

 

千里は男に襲われそうになったにも関わらず、被害届を出すことを拒否していた。

しかし菅能(稲森いずみ)が千里の病院を訪れ、法改正により非親告罪化が決定したため、千里の事件について捜査を開始することを告げる。

千里が学校の教師という世間体もあるため、表向きは不法侵入及び傷害事件で捜査を進めることになった。

現場には、いくつか指紋が残されていたが、ひとつだけ足跡が残っていた。

弓神と羽生は足跡が、誰のものなのか捜査するように菅能から指示された。

 

弓神は女教師ってそそられるよねと羽生に聞くが羽生はきっぱりと否定。

「じゃあ女刑事は?」

「対象外」

すると菅能から「私も対象外よ」と厳しく言われてしまった。

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弓神が打越の病室を訪れると、千里がドアの前で彼を心配そうに覗いているのを見かけた。

「打越は一流の大学に通っているのに、教師になるなんてよっぽど恩師がよかったんでしょうね」

と弓神は言うが、千里は何も言わずに病室に戻る。

千里は菅能に自分が悪いから、もう捜査は辞めてくれとお願いした。

 

その頃、過去の犯罪者リストから現場で発見された足跡と同じものが見つかる。

下着泥棒の常習犯だった。

その男(斎藤工)は事件当日千里の自宅マンション近くの、防犯カメラに映っていたのだった。

しかし男は容疑を否定し、現場から男の指紋は検出されなかった。

 

証拠を探すため、下着泥棒の男の自宅の捜査を始める弓神と羽生。

すると部屋の中から怪しげなコンテナの鍵を見つけ、訪れてみると物凄い数の盗んだ下着のコレクションが置かれていた。

楽しんで物色する弓神に対し、ぎこちない様子ながらも興味津々に下着を手に取り証拠を探す羽生。

 

やがて、千里の病院を訪れた羽生と弓神だが、打越の病室ドアの前で「勝手に来ないで」と打越の母親に怒られる千里の姿を目撃した。

羽生が下着泥棒の顔写真を見せ、見覚えがないかと聞くが、千里ははっきりと覚えていないという。

 

一方の弓神は「病室で母親から何か言われていたけど、大丈夫ですか」とのんきに話しかける。

羽生は弓神の発言を無視するかのように「辛いだろうけど一緒に捕まえましょう」と励ました。

 

打越の病室に訪れた弓神と羽生は、母に千里との関係を聞いた。

千里は中学2~3年時の担任でそこから交流はなかったという。

「千里にあこがれて教師になったんですかね」と言う弓神だが母は強く否定。

打越は心臓の疾患があり、まともに学校に行くようになったのは中学からのため、学校に特別に思いやりがあったのだろうと、千里との関係は否定した。

 

やがて弓神たちは、母親にお願いし打越の自宅の部屋を見せてもらうことになった。

壁にはギターを持ち、バンド仲間と一緒に映っている写真が貼られ充実した大学生ライフを送っているようだった。

弓神が引き出しを調べるが、ひとつだけ開かない引き出しがあった。

髪に隠していた金具を取り出しでこじ開けようとするが、羽生が「何やっているんですか!」と止める。

羽生に止められ、弓神はパソコンが置いてある机の椅子に座り、辺りを見回した。

やがて羽生に、千里の下着が下着泥棒の男の部屋から出てきたと連絡が入り署に戻った。

 

羽生が、下着泥棒の男の取り調べをする。

男は、8年かけて下着を盗みまくりコレクションしていた。下着に番号をつけており、羽生が「289番」と告げると、男は千里のものだと答えた。

男はターゲットとなる女性が帰宅する時間、寝る時間など入念な下調べをしていたという。

そして寝息を聞きながら、本人がいる時に盗むというポリシーがあると言った。

横暴で挑発的な態度の男に、羽生は我慢を押さえきれずやがて口論となった。

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刑事ゆがみ2話ネタバレあらすじ【後半】

その頃、弓神は取り調べ室の外で事件現場の写真を見ていた。

翌日、弓神が再度現場を見たいと羽生を連れ千里の家を訪れた。

しかし羽生は一人でどうぞと車で待機し、弓神は一人部屋へと向かった。

すると弓神から動画が届く。それは羽生がレンタルビデオ屋でセクシービデオを物色している動画だった。

そして「協力しないとバラすよ」と弓神からラインが入り、羽生を千里の部屋に呼んだ。

 

いやいやながらも現場に来た羽生は、ふとベランダの窓の前に立つ。

すると次の瞬間、水の入った花瓶で弓神は羽生を思いっきり叩き、事件当時の状況を勝手に再現し始めた。

動揺する羽生だが弓神は冷静に事件の真相について話す。

 

犯人がいた窓際から離れたところに置いてる花瓶を使い、打越を襲ったのが不自然だと弓神は思っていた。

さらに、花瓶をスムーズに取るためには、位置的に左利きの人間だ。

しかし下着泥棒の男は、右手である。

そして、打越の部屋を調べた時、左利き用のパソコンマウスが置かれており、壁に貼られた写真には左手でギターを弾く打越の姿があった。

また、部屋の中には他に凶器になるようなものがあったのに、なぜわざわざ花瓶を選んだのか。

それは、花瓶ごと壊したかったからだろうと弓神は推測した。

 

弓神は、打越の部屋にあった日記をこっそりと持ち出し、羽生に見せた。

中には、打越と千里が二人で写っている写真が入っていた。そして日記の内容は千里との交換日記だった。

学校に馴染めなかった打越。

しかし、千里と交換日記で交流をする中、打越は元気を取り戻すようになった。

いつしか打越は、千里に恋心を抱くようになり、千里も惹かれていった。

日記には千里へのプレゼントとして花瓶を買ったと書いてあり、凶器の花瓶はプレゼントされたものであることが推測された。

つまり、事件ではなく痴話喧嘩である可能性があった。

 

しかし、男に襲われた事件と見せかけたのかが謎だった。

千里に他に男がいたからか…?ところが、千里の同僚からは千里に他の男の影はなく、合コンに誘っても苦手だと断っていたという証言がある。

 

羽生と弓神は再度打越の病室を訪ねた。

すると母から打越は大学生の同級生と付き合っており、彼女が見舞いに来たと話す。

彼女は、フルーツを持って来たが、打越は心臓の薬を飲んでいるため、柑橘系のフルーツは食べられないと弓神たちに渡した。

 

弓神たちは、彼女だという大学生のイクミに話しを聞きに行くが、既に別れていた。

イクミは、打越のことがまだ好きだというが、打越は他に好きな人がいるようだったという。

それでもイクミは、他に好きな人がいてもモテモテの打越と付き合えただけでラッキーだと楽観的に答えた。

最近、学校の先生を目指すと言い打越は誰とも遊ばなくなったという。

 

漫画喫茶にて。

弓神はヒズミに、この時期10月に旬な柑橘類の産地や成分を調べるように依頼した。

フルーツを食べながらさっそくパソコンを触るヒズミ。

その様子を見て、弓神は「そんな手で触ったらパソコン壊れるでしょ」とヒズミの手を拭いた。

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しばらくして、千里は退院し、菅能と羽生、弓神が自宅まで車で送ることに。

弓神は「打越のところに行かないのか」と聞くが、千里は「行っても意識が戻らないから」病院を後にした。

 

結局ただの痴話喧嘩だったのか…打越が目を覚ましてくれたら解決するのに…と羽生が言っていると、ヒズミから弓神に柑橘類の情報が送られてくる。

その情報を見て、弓神は「やっぱりあの部屋にもう一人いたんだ」と確信した。

 

そしていきなり菅能に「40代、独身、仕事一筋、何か興味あることは?」聞くが、「しつこい!」と拒否される。数分後…「結婚」と菅能がラインで送ってきた。

 

その情報を元に、結婚相談所に訪れた弓神と羽生。

すると千里の登録情報があった。

何度か男性を紹介したが断られた。

しかし、千里と同じ高知県出身の秋山という男性を紹介し見合いをしたという。

さっそく羽生は秋山に連絡するが、知らないと電話を切られてしまった。

 

そんな中、打越の様態が急変したと連絡が入る。

羽生が病院に行くと、千里が打越の部屋に無理やり入ろうとして母親と口論になっていた。

「誰のせいでこんなことになったと思っているの?帰れ!」

母親から厳しく責められ千里は病室を後にした。

異変を感じた羽生は千里を追いかけると、千里は病院の屋上のフェンスを乗り越え、自ら命を絶とうとした。

羽生と菅能も駆けつけ危機一髪のところで未遂で終わった。

 

しばらくして打越の様態が落ち着いた。

羽生と菅能で病院内に千里を連れていき、落ち着かせる。するとそこに弓神がやってくる。

「こんな状況でも本当のこと話す気にならない?」

そして、弓神は事件の真相を話し始めた。

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事件の日、千里の部屋には来客があった。

フラノクマリンという成分が入っている、高知の特産品である水晶文旦という果物が置かれていた。

心臓の薬に影響がある水晶文旦を、千里も打越も買うはずがない。

弓神は見合い相手・秋山の写真を見せ、全て話しを聞いたという。

 

事件の日、秋元と酒を飲み、そのまま千里の部屋のベッドで一緒にいるところに打越が現れた。

秋元がベランダに隠れようとした所、打越が気づき、千里を責めた。

そして近くにあった花瓶を手にしベランダから逃げようとする秋元を襲った。

花瓶を振りかざした所、千里の腕に当たりケガをしてしまった。

そして打越も花瓶の水で足を滑らせ転倒し、後頭部をテーブルの角で強打したのだった。

本当のことを話せば恋人だということがバレる。

愛する男の未来に影を落としたくなかった。

秋山とは同意の上だったが、突然現れた打越が襲われていると勝手に勘違いしたのだろう。

 

千里は、秋山に結婚を申し込まれたが断っていた。

しかし、千里は秋山に一度だけ理由は聞かずに抱いてほしいとお願いした。

ところが、いざその時になると最後は拒んだのだった。

秋山も軽いケガをしたが、関わりたくないため告訴しないという。

 

すると羽生は「じゃあ刑事いらなくない?」と言う。

弓神は千里の気持ちを察し、後は菅能に任せ、羽生と共にその場を去った。

「自分のために嘘を付きました。私は男の人を知らないんです。この年で一度も男性経験がない。それで秋吉さんにお願いした。正直だれでも良かった。」

「女性経験が豊富な彼に知られたくなかったのですか?」

「違います。こんな惨めなこと誰にも知られなくなかった。」

「本当に好きな人いたからでしょ?」

「いえ、そんな人いません…」

 

千里の本心がどこにあるのか…羽生はわからなかった。

しかし弓神は「人の気持ちが通じ合う方が奇跡なんだ」と言った。

 

菅能が帰った後、千里は打越の病室前にいた。

打越が教育実習に訪れた日のことを思い出していた。

実習をする打越の姿、千里の部屋で打越に指導をしていると打越は千里にキスをし、関係を持とうとした。

しかし、千里は経験がなく自信が持てずに拒否していた。

そんな姿を打越は「可愛い…」と言ってくれた。

しかし、打越の母親に関係がバレてしまい、学校に言うと脅された。

「あんたいくつだと思っているの。息子には未来があるの」

もう会うのはやめようと言っても打越はアパートにやってきた。

「俺の未来は自分で決める、千里と一緒にいたい」

そう言ってコスモスの花を渡した。

自宅に帰った千里は辞表を書いた。

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翌日、千里の元に羽生が訪れ、打越が目を覚ましたと伝える。

打越が目を覚まして最初に発した言葉は「千里…千里は大丈夫?」というものだった。

千里は教壇に立った。

黒板に今日の授業で教える「瀬をはやみ」の歌をかき始める。

すると、靴下にズボンの裾が入っていますよと生徒に笑われる。

過去に打越にもそう言われたことをふと思い出し涙する千里だった。

 

事件後、弓神はヒズミと公園でピクニックをしにきていた。

すると通りかかったおばさんから、娘さんとピクニックですかと親子と間違えられ「そんなおっさんかな…」と弓神はショックを受けていた。

 

菅能は、結婚相談所に登録し「年下でもいけます」と言っていた。

 

羽生は、剣道場にて子どもたちに「嘘が人を守ることもあります。それでも嘘ついてはいけないと思います。周りも自分のことも苦しめる」と伝えた。

そして「奇跡は起きると思いますか?」と子どもたちに問いかけると、後ろから「はい!!奇跡は起こると思います!!」と弓神が現れたのだった。

(おわり)

刑事ゆがみ2話ネタバレあらすじ【感想】

第2話も非常に面白くて大満足でした!!

今期秋ドラマの第1話が一通り放送されほとんど見てみましたが、その中でもダントツで面白いのが刑事ゆがみです。

見ていないっていう人、本当もったいない。

適当な弓神ですが、鋭い洞察眼を持ち人の心にすーっと入っていける能力があって、最後はきちんと仕事をする。

一方、一見真面目なのに腹黒っぽさが垣間見えたり、若干空回りしがちな羽生という、この二人の絶妙なコンビが最高です。

事件の解決への伏線がところどころ仕掛けられており、最後に全てが繋がるという刑事ドラマとしての作りもしっかりして、非常に見応えのあるドラマです。

第2話は水野美紀さん、中川大志さん、斎藤工さんという豪華ゲストも登場。先生と教え子という関係で、水野美紀さん演じる千里は男性経験がない。

若くてイケメンで同級生からも人気のある打越から愛され…でも自分に自信が持てず、母親からの反対もあり、打越の未来を考え嘘を付き、彼から離れようとします。

それでも、打越はブレることなく千里を思い続け、意識を取り戻した時に発した言葉が「千里」でした。

また、最後千里の古典授業の板書が「瀬をはやみ」でした。

これは百人一首の中の一つで、現代語に訳すと、「川の瀬の流れは速くて岩にせき止められ二つに別れてしまった。しかし今は別れてしまってもまた必ず一つになろう」という恋心が込められています。

弓神が言ったように、その後二人に奇跡が起きたことを信じたいですね。

次週第3話ネタバレあらすじはこちら。

刑事ゆがみ3話ネタバレあらすじ&感想 娘を守るために起こった悲劇!事件の真相に涙…

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