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わろてんかネタバレあらすじ5週(25~30話)&感想 北村屋の危機!

投稿日:10月 30, 2017 更新日:

朝ドラ「わろてんか」第5週目(25~30話)のネタバレあらすじと感想についてまとめています。

藤吉の実家・北村屋に駆け落ち同然で訪れたてん。しかし、厳しい藤吉の母・啄子(鈴木京香)に認めてもらえない中でも懸命に女中として働き笑顔を見せていた。

そんなてんの姿に楓も心動かされ自分らしい生き方をすると、北村屋を去る。しかし、啄子からは未だ認めてもらえずに、さらに北村屋に重大な事件が起きる…というてんに更なる波乱が待っているようです。

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今回は「わろてんか」第5週目(25~30話)のネタバレあらすじと感想についてまとめてみました。ネタバレを知りたくない方はご注意下さい。(※随時更新していきます)

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わろてんか【第25話:北村屋の借金】

どんなことがあっても藤吉(松坂桃李)と一緒にいると決意していたてん(葵わかな)。しかし、そんな中不動産売買をしているという男が北村屋を訪れ、家と土地を売って欲しいと申し出てくる。

啄子(鈴木京香)は、船場で代々続いてきた米屋だと拒否するが、男はまた来ると言い出ていった。この時代大阪は急速に近代化が進みその波が北村屋にも迫っていた。

藤吉は店に多額の借金があることを知り、啄子に問い詰める。しかし啄子は「あんたには関係ない」と口を閉ざす。

すると藤吉は、自分が借金をなんとかし店を立て直すことができたら、てんを嫁として認めてほしいと言った。

それから藤吉は借金返済のためにも新しい取り引き先開拓し奮闘し、てんも店の役に立とうとより頑張っていた。

そんなある日店を切り盛りしていた番頭さんが、ライバル店に引き抜かれ移ることが発覚。番頭さんがいなくなると困る…と藤吉は引き止める。しかし番頭さんはこのまま北村屋にいても暖簾分けはしてもらえないと言う。啄子は辞めるなら止めないと、慰労金と餞別としていくらかお金を包み渡したのだった。

番頭さんがいなくなり、動揺する藤吉だが啄子は「あんたが立て直してくれるんだろ」と言う。藤吉は借金の理由について啄子に問いただすと、父が女に貢いで作った借金だったことが判明。しかし啄子が始末して少しずつ返しているという。

誰にも言わずに一人抱えてきた啄子の思いを知った藤吉は、絶対に北村屋を立て直してみせると気持ちを新たにしていた。

藤吉は新規顧客の開拓に奔走し街を歩き回っていると、偶然昔の芸人仲間・万丈目吉蔵(藤井隆)とキース(大野拓朗)に再会する。

藤吉が近況報告し北村屋が厳しい状況であることを話すと、キースはいい儲け話があると
笑みを浮かべたのだった

【感想】

第5週目がスタートしました!

北村屋に多額の借金があることが発覚。藤吉の父が生前女性に貢いで作ったものであったことが明らかになりました。それを誰にも言わずに返し続けてきた啄子。

その思いを知った藤吉は、絶対に北村屋を立ち直すと気持ちを新たにします。てんも明るく、より一層店の役に立てるよう奮闘する日々。

しかし、思うように新規の顧客は見つからず…キースたちに再会し儲け話があると知らされる藤吉。何やら嫌な予感がしますね…。藤吉さん頼りないですから(苦笑)

今週もどんな展開になるのか楽しみです。

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わろてんか【第26話:啄子の夢】

キースと万丈目吉蔵に再会してから藤吉は帰りが遅くなった。

女中たちは、商売が嫌になって芸の道へ行ったのではないかと噂するが、てんは藤吉のことを信じていた。それでも売上は上がらず啄子はイライラしていた。

さらに追い打ちをかけるように、次々とお得意先から取り引きを打ち切られ、番頭さんが移った天野屋に持って行かれてしまった。

このままでは、店が潰れてしまうと心配する従業員たち。天野屋は安い米を北村屋よりも半値で売りさばき商売している。北村屋も同じようにしなければ危ない…という。

しかし、啄子はこんなことで、潰れるような店ではない、お客さんの信頼を裏切るようなことをしてはいけない、それが商いをするものの誇りというものだと言い放った。

次の日、手代も店を辞めてしまい、北村屋は益々ピンチに陥っていた。啄子からてんも京都に帰ってもいいと言うが、てんは帰らないと言った。

啄子は懸命に働き、行商売りも始めた。しかし、働きすぎて腰を痛めてしまう。

その夜、啄子の腰を労っていると、啄子が話し始めた。

子供の頃、父について行商で色んなところ回り、この船場は憧れの街だった。商いの成功を夢見て、失敗しても誰も諦めないのが船場の街。この船場に店を持つことが啄子の一生の夢だったという。

そして、先代が貧しい行商人の啄子をこの家に迎えてくれた。その恩に報いるためにも北村屋ののれん、守らなあかん。啄子は涙を流した。

その夜、キースたちと会っていた藤吉。

するとキースが電気式髪結い機械(パーマ機)のちらしを取り出し、藤吉に渡す。イギリスで開発されたばかりものので、今すぐ現金で払ったら安くで売ってくれ大儲けできるのではないかと言う。

吉蔵もこれは絶対に日本で流行ると言うが、藤吉にはお金がない。するとキースから、家と土地を担保にして借金して買うことを勧められ、これでお母ちゃんを見返してやれと言う。

藤吉の男の意地があらぬ方向へ走り始めていたのだった。

【感想】

北村屋の番頭さんが、ライバル店天野屋に引き抜かれお得意様を取られ益々ピンチの北村屋。啄子が必死に店を守り働き、藤吉も新たな顧客を開拓すべく外回りに励みますが、なかなか上手くいかない様子。

そんな中キースから、北村屋の家と土地を担保にこの時代はまだなかったパーマ機の販売で一山当てようと決意してしまったようです。店を守る思いや、てんへの思いは純粋に持っている藤吉ですが、商いの才能はないようで…。

つくづく頼りないなぁと若干イライラしながらも(笑)まぁ朝ドラは、旦那さんや父親がダメなパターンが多いですからね。だからこそ強くたくましいヒロインが輝くのでしょう。

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わろてんか【第27話:失敗】

家と土地を担保に一発逆転の勝負にパーマ機を大量に購入した藤吉。さっそく万丈目吉蔵の頭に設置して試してみる。数分後…何か焦げ臭い。すると、機械から煙が出始め故障してしまった。

店内は煙だらけになり、パーマも失敗。機械は不良品だった。

その日から、藤吉は北村屋に何日も帰らなかった。北村屋の奉公人も次々と店をやめていき
てんも見切りつけた方がいいと言われる。てんは藤吉を探し回り、寄席に行くと万丈目吉蔵のことを知らされる。

てんが万丈目の店に行き藤吉のことを聞こうとするが「知らない」と言って追い出されてしまった。店の前で落ち込んでいると万丈目がどこかへと出かけていく。

てんは後を追い、万丈目がとある民家に入るのを見かけ民家を覗くと横になる藤吉の姿が。そして傍にはリリコがいて藤吉のマッサージをしていた。

思わず部屋に入ったてん。

リリコは変なところ見られてしまったと、藤吉に寄り添う。てんは藤吉を叩いて、部屋を飛び出して行った。慌てて藤吉がてんを追いかけ、リリコとは何もない膏薬貼ってもらっていただけだと言うが、てんは店が大変な時に、信じた自分が悪かったと怒る。

藤吉はなんとかてんをなだめパーマ機を1000個購入したが不良品で、購入者にキースが事情を聞きに行ったら、キースが行方不明になってしまったという。リリコの家の前がキースの家であるため待ち伏せしていたと説明する。

リリコはキースを見つけるまで藤吉を預かるという。てんは自分も一緒にここで待つと言った。

その頃、北村屋に金貸し屋がやってきて、藤吉が家と土地を担保にして借金した借用書を
見せられ動揺する啄子。

リリコは、自分と藤吉の間にはてんが知らないことが沢山あると言い、てんに藤吉のことは諦めるように言っていた。すると、藤吉に追われるキースがリリコの家に逃げ込んでくる。

さらに、啄子がやってきて藤吉に成敗してやると刀を向けた。

【感想】

一発逆転のため購入したパーマ機が不良品だったことが判明。さらに売り主も行方知らずで店と土地を担保にした大きな借金が残ってしまいました。このことには流石に啄子も激怒。

さらに藤吉はてんを店に残したまま、リリコの家でキースを待ち伏せしている…という、藤吉のグズっぷり(苦笑)キースを待ち伏せするためとはいえ、てんの存在がありながらもリリコの家に寝泊まりするのは、ダメですね…。さすがに藤吉の行動には引きました。

典型的なダメ男なので…おてんちゃん、伊能栞様の方が絶対に良かったよ…と思いつつも、好きになったなら仕方がない。これからてんの力で立て直していくのでしょうか。

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わろてんか【第28話:最大のピンチ】

啄子が現れ藤吉に「成敗してやる」と刀を振りかざす。キースが自分のせいだと事情を説明。しかし、家と土地を担保にして借金したことには変わりがない。万丈目吉蔵が止めに入るが、それでも啄子は刀を振りかざした。

騒ぎを聞きつけ野次馬が集まる。いつしか見世物となり野次馬たちは笑い始め、キースが掛け声を掛けコントのようになってしまった。

啄子を落ち着かせ北村屋に帰った藤吉とてん。藤吉は必死に謝り、啄子に契約書を見せるが、英語で何が書いてあるのかわからない。こんなもので契約したのかと、啄子は具合が悪くなってしまった。

その夜、てんが啄子を介抱する。もう京都に帰りなさいと言う啄子だが、てんは帰る気はないと言いましたと答える。

すると啄子が話し始めた。女好きの夫を探して、藤吉が幼いころ手を引いて大阪中を探し回った。疲れ果ててこのまま川に飛び込もうかとした時、藤吉が寄席を指差して見たいと言ったという。寄席の提灯が祭りのように見えたのだろう。

親子水入らずもこれが最後と思って落語を見たら悲しいやら、おかしいやら笑ったという。

翌日、てんは伊能栞(高橋一生)を訪ね契約書を見てもらった。しかし栞からはこの契約書に無駄はない、粗悪品を確認せずに買う方が悪いとズバリ言われてしまう。

てんは部屋を出ようとすると「このままそんな男と一緒にいるつもりか。僕は間違えたのかもしれない。君はそいつといる方が幸せだと思ったからあの時僕は…」と言う

「うちは間違ったとは思いません」てんはそう言って笑顔を見せ部屋を出ていった。「僕はいつでも待っている」栞も笑顔を見せた。

北村屋には大量のパーマ機の不良品と借金が残り藤吉は頭を悩ませていた。

てんが北村屋に帰ると啄子が店にある米だけでも全部売り切って金にすると、行商売りにでかけようとする。「うちは最後の一粒まで諦めない」そう言う啄子の姿に、藤吉は自分がやると行商売りを始めた。

しかし、米はほとんど売れなかった。

その夜、北村屋に金貸し屋がやってきて利息だけでも払ってほしい、払えんようなら店や土地は差し押さえするという。すると啄子は「それならわてを殺しなさい。この店は自分の命、それを奪うなら死ね言うことだ。ここから1歩も動かない」と言う

てんももう少し待ってほしいと土下座した。すると藤吉は、奥から斧を持ってくる「お母ちゃんの言うとおりや、いっそこの家壊して…」と斧を振りかざしたのだった。

【感想】

大量の不良品の在庫を抱え多額の借金が残り、米もほとんど売れずついに借金取りが家までやってきました。すると啄子の行動に藤吉が斧を持ってくる…というまさかの行動。もう北村屋は手放すしかないのでしょうか。

さて、今日は高橋一生さん演じる伊能栞が登場!今週久々に登場するとは予告があったものの、急な登場でびっくりしました。さらにおてんちゃんに「いつでも待っている…」と!おそらく自分だったら絶対に栞と一緒になる!と思った方も多いのではないでしょうか。

朝から栞様を見てかなりテンションがあがりましたが、サラッとした登場だったので一瞬で終わってしまいました。今後ももっと出てほしいですね。

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わろてんか【第29話:北村屋の最後】

啄子に斧をふりかざした藤吉。すると金貸し屋はそこまでしなくていいと帰っていった。藤吉は「芝居や」と言い驚かせてごめんと謝った。

金貸し屋が帰った後、啄子は本当はあのまま振り下ろしたかったんじゃないか、ワテのころ恨んでいるんやろと言う。

藤吉は本音を話し始めた。藤吉は笑いのないこの家が嫌いだった。父のことで、辛そうにしている啄子を笑わせようと鳥の鳴き声を真似して見せたが、笑ってくれることはなかった。褒められたことは一度もなく、認めてもらいたくて勝負をした。しかし結局何もできなかった。

藤吉はホンマにすいませんでしたと頭を下げ部屋を出ていった。初めて藤吉の抱えてきたものを知った啄子だった。

翌日。藤吉は朝早く、行商売りにでかける。「最後の一粒まで売ってくる。」てんも手伝い、米は全て売りきった。

米を売り切った藤吉たちは万丈目の店で食事を取っていると、キースが演芸で見せる芸のオチについてもめていた。その話しを聞いた藤吉は新たな案を出してその場の雰囲気が和んだ。

食後、万丈目の店で、即席の寄席を見る藤吉とてん。藤吉が爆笑する様子を見て、てんは笑顔になった。

北村屋に帰宅した藤吉は啄子に最後の一粒まで売ってきたと報告。そして洗濯をしているてんの元へと行く。

「おてんちゃん、今日までありがとうな。おてんちゃんは里に帰り。家なし職なし何の取り柄もない嫁さんを貰うわけにはいかん」

突然のことにショックを受けるてん。

しかし「あんたさんには商人の才覚はないのかもしれまへんけど、人を笑顔にしたいいう誰にも負けない気持ちがある。何があってもついていく、私があんたはんと結婚してあげるから、今度こそ一生笑わせてください。芸がそないに好きやったら商売にしたら良い」と言ったのだった。

笑いを商売に。これが後に日本中に笑顔を届ける二人の笑いの旅路の始まりだった。

【感想】

初めて藤吉の抱えてきたものを知った啄子。藤吉が芸の道に走ったのは、母を明るくしたいことが始まりだったんですね。しかし、店は借金を抱え新しい米も買えずに、北村屋は店じまいをすることとなってしまいました。

最後の一粒まで売り切った藤吉とてん。家も仕事もなくなり、藤吉はてんに京都へ帰るように言います。しかしてんは帰らないと言い、芸が好きなら商売にしたらいいと提案。いよいよ、芸をビジネスにしていくわろてんかの本当の物語が始まっていきます。

ここまでくるのに随分と長かったような気もしますが…。

笑いの才能もないように思える藤吉さんですが(笑)てんのずば抜けた才覚が発揮されていくのでしょう。楽しみにしたいと思います。

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わろてんか【第30話:笑いを商売に】

笑いを商売に、寄席をやりましょうと藤吉に提案するてん。藤吉は自分に寄席の経営なんてできるわけないと弱気だが、てんはこれまで笑いに救われてきたし、もっと世の中には笑いが必要な人が沢山いる、誰もが気楽に見られる寄席を作りましょうと言った。

啄子に報告するが、何をアホなこと相手にしてもらえない。それでもてんは、勝負してみたいと頭を下げ、藤吉も商いの才能がないけど皆を笑わしたい気持ちは誰にも負けない、これが最後のお願いだと頭を下げた。

それから、北村屋を手放し、藤吉と夫が作った借金を全て返済。女中のトキは、藤岡屋に帰ることとなった。

北村屋での最後の夕食。姉の頼子も夕食に招かれ、子供の頃藤吉にいけずをしていたのは、啄子が藤吉ばかり可愛がっていてヤキモチやいていたと話し笑顔を見せた。皆が笑う様子を見て、家族っていいですねとてんは言った。

北村屋もなくなってしまったし、啄子は里に帰らせてもらうと言うが、てんは、自分たちと一緒に暮らさないかと誘い、貧乏暮らしは、皆でいるほうが楽しいと言った。

翌日、出発の日。啄子は店の柱の掃除を始め、子供の頃、藤吉たちが落書きした柱を見つめ昔のことを思い出していた。「いつの間にか大きゅうなってたんやな」そして北村屋の家訓を取り外し「信じて任せてくれはったこの店。手放すことになってしまいました。ほんまに申し訳ありません…」と涙ながらに頭を下げた。

出発する時店の前でてんは、ごりょんさんが守ってきた北村屋を蘇らせてみせますと言い啄子は二人が北村屋の名前を大阪中に轟かせるまで見届けさせてもらうと言った。

こうして、3人は万丈目が見つけた新しい家に案内された。そこは、売れない芸人たちが集まる芸人長屋だった。

【感想】

ついに北村屋を手放すこととなってしまいました。啄子が必死に守ってきた北村屋。最後家訓に向かって謝る姿に涙してしまいました。身も心も捧げて頑張ってきた北村屋を手放すことになってしまい本当に悔しかったでしょう。

借金の原因となった夫や藤吉にまた腹たってしまいました(苦笑)

さて北村屋がなくなってしまい、てんたちが新たに暮らし始めるのは売れない芸人が集う長屋。そして、わろてんかの題材である「笑いをビジネスに」が本格スタートします。

てんたちは笑いをどのようにビジネス化していくのか。楽しみです!

【第6週目ネタバレあらすじはこちら】

わろてんかネタバレあらすじ6週(31~36話)&感想 夢の寄席探しダメ男藤吉は挽回できるのか

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