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わろてんかあらすじネタバレ第2週(7~12話)&感想 てんの縁談と藤岡屋の危機

投稿日:10月 9, 2017 更新日:

朝ドラ「わろてんか」のあらすじネタバレについてまとめています。

第1週目(1話~6話)までは、てんの幼少期が描かれ、第2週目からいよいよ成長したてんの物語がスタートします。

幼少期のてんも可愛かったので名残惜しいですが、朝ドラは主人公が成長してからが勝負というところがあるので、今週からが本番というところでしょうか。

【これまでのあらすじネタバレはこちら】

わろてんかあらすじネタバレ第1週(1~6話)&感想 せい幼少期~運命の出会い

【てんのモデル吉本せいについてはこちら】

わろてんかモデル吉本せいの生涯 夫や息子の死,笑いに人生を賭けた壮絶半生

今回は、第2週目(7話~12話)までのあらすじネタバレと感想についてまとめました。

ネタバレを知りたくない方はご注意下さい。

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わろてんか【7話:藤吉への思いと縁談話】

家族に隠れ、藤吉(松坂桃李)からの手紙に笑顔を見せながら立派に成長したてん。

17歳になったてんは料理の腕もあがり、祖母のハツ(竹下景子)はそろそろいいなずけを決めてあげないと…と儀兵衛(遠藤憲一)に言っていた。

長男・新一(千葉雄大)は帝国大学の薬学科を療養のため休学中で、体調を見つつ知り合いの研究所に通っていた。

家族にバレないよう藤吉からの手紙をてんに渡しているのは、親戚の丁稚・風太(濱田岳)

しかし、てんに思いを寄せる風太は、藤吉からの手紙に喜ぶてんの姿が面白くなく「泥棒芸人の手紙がバレたら儀兵衛に怒られるぞ」と渡そうとしない。

その様子を見た、てん付きの女中・トキ(徳永えり)が現れ、風太から手紙を奪い渡す。

手紙が届きニコニコしているてんの様子を見た学校の同級生は「それは恋よ」と言う。てんは慌てて否定する。

その頃、大阪に戻った藤吉は寄席のトリを任されブレイク寸前だった。

日本一の芸人になったら会いに行くと手紙に書き、てんは楽しみにしていた。

てんが学校で藤吉からの手紙を読み返していると、同級生に見られ「恋文ね」と騒がれる。相手はどんな人なのと聞かれ、てんは恥ずかしそうに「旅している芸人さん」と答える。

しかし、同級生たちは顔色を変え、芸人は落ちこぼれや半端物がなるものと聞いたと、良い印象を持っていない。

てんが違うと反論していると、教師に見つかってしまい、母・しず(鈴木保奈美)も呼び出され、教師からこっぴどく怒られてしまった。

これまで内緒にしていたが初めてしずに手紙のことを話す。

しかし「てんは藤岡屋の娘としてどこかに嫁ぐことが生まれ持った運命」と、藤吉のことは忘れるように言われてしまった。

その頃、儀兵衛は大阪の伊能製薬という先進的な薬品会社の社長を訪ねていた。

これまで和漢薬を扱う藤岡屋だったが、これからの時代を見据え提携することになり、そのためには家と家との結びつきが必要だと話しを進めていた。

自宅に戻ったてんは、藤吉のことは忘れなさいと言われたことに悩んでいた。

そこに、儀兵衛が物凄い剣幕で帰ってくる。

てんは慌てて手紙を隠す。

怒られると思っていたが、儀兵衛から「お前の婿だ」と伊能栞(高橋一生)の写真を見せられたのだった。

【感想】

2週目が始まりました!

てんを演じる葵わかなさん、どんな感じなのかなーと楽しみにしていましたが、可愛らしくて期待できそうです。

また、脇役を固める役者さんたちがやっぱりいいですね。大人になった風太を演じる濱田岳さんもいい味だしています。

てんに手紙を渡さず、女中のトキから「金太郎か」と言われたシーンは、auのCMとリンクして面白かったですし、嫉妬してちょっとふてくされた様子が可愛かったですね。

しかし儀兵衛さんがちょっとキャラが変わった?ように思いましたが…。新一兄さんも体調は治っていないものの、優しさ溢れるオーラは健在で癒やされました。

最後、写真ではありましたが高橋一生さんがついに登場!

幼少期時代は、1話ごとがちょっと長いな-と思った時もありましたが、今回はあっという間!

益々明日から楽しみです。

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わろてんか【8話:風太】

てんの見合いの写真を見た妹・りん(堀田真由)や女中・トキ(徳永エリ)は羨ましがっていた。

イケメンで伊能製薬の次男、帝大卒で貿易会社の社長という文句なしの見合い相手。

しかし、てんは会ったこともないのにお婿さんだと言われても…と困っていた。そこに儀兵衛がやってきて、てんに見合い写真を撮らせる。

てんに思いを寄せる風太(濱田岳)は、藤吉からの手紙を家族にバレないようにてんに届けていた。

しかし、伝書鳩みたいなことはもう辞めると言い、バレると大変なことになるそんなゴミ屑捨ててしまえと言ってしまう。

てんは、どんな嫌なことがあっても笑えばみんな忘れられた宝物だと反論。

しかし、風太は藤吉からの手紙を無理やり取り上げようとし、手紙は真っ二つに破ってしまった。

てんは怒り風太に顔も見たくない、出ていってと言い、風太は部屋を出ていった。

破れた手紙を1枚ずつつなぎ合わせるてんは涙した。

手紙の修復を手伝うトキは涙するてんを見て「思う存分泣いたらいい。うちは恋やと信じています」と言った。

翌日、てんは風太を無視し、ショックを受ける風太。

一人歩くてんに新一(千葉雄大)が話しかける。

新一は、伊能製薬との提携はした方がいいかもしれないが、しなくても藤岡屋がやっていけるように考えている、だからてんは好きにしたらいいと言った。

新一は手紙のことを知っていたのだった。

そして風太のことを話し始める。風太はわかりやすいから、すぐにわかる。

でも儀兵衛だけにはバレないように必死だったという。

その話しを聞いたてんは、風太の元に行き幼いころにしていたように、おまんじゅうを半分渡す。

風太は幼い頃、行儀見習いやといわれて、藤岡屋に預けられたが、本当はただの口減らしやと辛く思うこともあった。

しかし、そんな中でもてんは、風太を引っ張り出して「風太は弟、この家の家族だって」言って回った。

「3つも年上なのに何で弟なんだよ」と言いながらもてんの優しさに涙した。

てんは、怒ったことを謝り、風太も大切な宝物だと言った。

ところがその夜、神戸港で大きな火事があり、藤岡屋の薬品倉庫が全焼してしまったと連絡が入る。

そんなことを知らず、てんは藤吉への思いが恋なのか悩んでいた。

てんは、大阪の寄席でトリを任されたという藤吉の手紙を見ていた。

「大阪…」

【感想】

風太はてんの一番近くにいるけど、てんは他の人を見ているって辛いですよね。藤吉からの手紙をてんに渡さず内緒で捨てることもできたはず。

それでも、必死に儀兵衛にバレないようてんに渡し続けたのは、やはりてんのことを思ってでしょう。そう考えると益々切ない…。

さて、藤岡屋の倉庫が火事にあってしまい、薬品が全焼。藤岡屋の危機が訪れ、てんの運命も大きく変わっていきます。

これからが波乱の幕開けというところでしょうか。

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わろてんか【9話:伊能栞との出会い】

神戸港の火災の影響で、儀兵衛がドイツから仕入れた薬品は全て燃えてしまった。

大きな損害を受けてしまった藤岡屋は、銀行からの融資も止められてしまう。

しかし、銀行から伊能製薬の提携が進み後ろ盾があればいくらでも貸せると言われ、てんの縁談が急ピッチで進められることになった。

すぐに家族全員に知らされ、結納の日取りが決められることになる。このまま結婚するしかないのか…とてんは複雑だった。

てん自身もよい縁談であることはわかっていたが、藤吉への気持ちが整理できずにいた。

このまま縁談しても相手にも失礼と思ったてんは、家族には友人の誕生日祝いを買いに行くと嘘を言い、藤吉のいる大阪に向かった。

てんの異変に気づいた風太は、女中のトキを問い詰めめ藤吉に会いに行ったことを知る。

あの辺りは治安があまり良くない。てんを心配した風太は急いで後を追いかけた。

その頃、てんは藤吉の手紙にあった南北亭に辿りつく。

しかし、手紙には「初代北村藤吉」として活躍していると書かれていたが、誰に聞いても藤吉のことを知っている人はいない。

その頃、てんの行方がわからず藤岡屋は混乱していた。耐えかねたトキがついに本当のことを話してしまう。

藤吉に会えずてんは疲れ切っていたところ、複数の男たちが話しかけてくる。そして、北村藤吉を知っていると、どこかへ連れて行く。

人通りの少ない裏通りに連れて行かれたてんは、男たちにバッグを取られ、襲われそうになる。

そこに、タキシード服の男が現れてんを救出。その男性はてんの縁談相手・伊能栞(高橋一生)だった。

【感想】

ついに高橋一生さん演じる伊能栞が登場!

最後にほんの少しでしたが、かっこよすぎる登場にテンションがあがってしまいました。

こんなお相手であれば即結婚するけどな…と思いつつも、明日からしばらく高橋一生さん演じる伊能栞が見れるかと思うと、毎日楽しみです!

これはしばらく目が離せません。

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わろてんか【10話:藤岡屋の危機】

縁談相手・伊能栞に助けられたてんだが、伊能栞の方はてんのことを見合い相手だと気づいていない様子。

そこに風太も駆けつけ、伊能栞の事務所に行く。

栞は乱雑に置かれた机の書類の中から、縁談写真を見つけ仕事が忙しくて縁談に興味がなかったと言う。

栞は、薬品貿易の傍ら、写真、オペラといった文化芸能に興味がありいつか仕事にしたい考えており、そのため日本の大衆芸能から勉強しているという。

てんは、栞からなぜ寄席に行ったのかと言われ「縁談に迷って自分の気持ちにけじめをつけたかった。藤吉のことが恋なのかわからないが、その芸人とのことを思い出すと元気づけられる」と答える。

その様子を、栞は興味深いと笑顔を見せた。その夜はもう遅いということもあり、栞が取ってくれた宿に泊まり翌日風太と一緒に帰宅した。

翌朝、藤岡屋に帰ると、儀兵衛が待っておりてんを蔵に閉じ込め、手紙は燃やされてしまった。

てんが閉じ込められていると、風太が2階の窓から声をかけまんじゅうを渡し、てんの様子を気遣う。てんは、藤吉が夢の中の人だったことにすると忘れると言った。

その後、新一が儀兵衛に掛け合ってくれ、外に出られたてん。

新一は、火災で藤岡屋がピンチであることを知らされておらず、儀兵衛に「なぜ自分に知らせてくれなかったのか、てんの結納は伊能製薬に助けてもらう金のためだったのですか」と言ってしまう。

儀兵衛は思わず新一のほっぺたを叩いてしまった。

すると、取り引き先が火災のことを心配して押しかけくる。

倉庫の火災による損失で、藤岡の手形が不渡りになるのではないかと噂が広まってしまった。新一は店を任せてほしいと言い、儀兵衛は金策に回った。

新一は押しかけてきた取り引き先に頭をさげ、必死に対応する。騒ぎは3日3晩続いた。

しかし、無理がたたった新一は喘息の発作が起きてしまう。すぐに医者に診てもらうが、疲労から肺に炎症が広がって手遅れだと言われる。

ドイツでは特効薬が開発されているが、まだ日本にはなかった。この当時子供が6人、7人といても、その多くが亡くなってしまうことは珍しくなかった。

医者が帰ったあと、自分を責める儀兵衛にしずが寄り添い問いかける。

「新一はこの家のためにずっと無理をして勉強に励んでいた。それが祟ったと先生も…お母さんの反対を押し切って洋薬に全てをかけても新一のためですよね?」

「新一は自分より先を見ている。いつか薬を開発して、自分と同じように苦しんでいる人を助けたいと思っている。その夢を叶えてあげたい」と儀兵衛は言った。

【感想】

高橋一生さん演じる栞に朝から胸が高まりまくりでした。

てんの縁談には興味がなく、芸能や自分のやりたいことに夢中な様子。しかしてんが藤吉への思いを語る様子を笑顔で興味深いというちょっと気取った役どころも素敵でした。

いや、おそらく何をやっても素敵なんでしょうが。

そして、ついに新一兄さんが倒れてしまいます。病弱という設定からも、いつかは亡くなってしまう展開になるのだろうとは予想していましたが、もう時近し…という感じですね。想像するだけで今から悲しくて泣いてしまいそうです…。。

今週も後半戦。藤岡屋は一体どうなってしまうのでしょうか。

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わろてんか【11話:新一との約束】

新一が倒れ笑顔が消えた藤岡家だったが、てんは一人明るく振る舞っていた。しかし、伊能製薬から藤岡屋の倉庫の火災を理由に結納は断られてしまう。

新一は1週間か1ヶ月…何があってもおかしくない状態だと医者から言われた。儀兵衛は、自分を責め「息子の病気も治せないのか…」とその場に座り込んでしまった。

てんはしずと一緒に新一が治るように必死に祈った。

新一の看病をしながらもてんは、新一が心配しないように笑顔を見せる。

「これからはお前がお父さんを笑わせるんやで。人生は思い通りにいかん辛いことばかり。だからこそ、笑いが必要だと思う。辛い時こそ、皆で笑うんだ。」

新一はてんに皆を笑顔にさせてくれとお願いしたのだった。

その頃、儀兵衛がいなくなったと藤岡家で騒ぎになっていた。もしかして、儀兵衛が自ら命を絶つ気なのでは…と心配になる。

儀兵衛は蔵の中でロープを自分の首に巻こうとしていた。そこに、藤岡家の皆が発見し必死に止める。

しかし…儀兵衛は、結納品をしまうため、自分の体重をかけて結納品を持ち上げようとしていただけだった。

拍子抜けした藤岡家は笑顔を見せ、儀兵衛も笑った。

「笑いは人を幸せにする薬なんやな」

儀兵衛が笑顔で言い、皆で笑った。皆の笑い声を聞いて新一もほっとした笑顔を見せたのだった。

【感想】

新一兄さんとのお別れのときが近づいてきています…。悲しすぎる。。

また強面の儀兵衛さん笑顔を見せましたが、ギャップがあって誰よりもいい笑顔で印象的です(笑)

あと、栞との縁談の件、もっと一悶着あるのかなと思っていましたが、意外とあっさりと破談になってしまいました。

駆け落ち同然でてんは藤吉と一緒になるのかなーと思いましたが、そうではないのかな?いずれにせよ、今週も残り1話、おそらく新一とのお別れになるでしょう…。最後まで見届けたいと思います!

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わろてんか【12話:新一が残したもの】

儀兵衛さんの笑いが響いてほどなくして、新一は静かに息を引き取った。新一のためにも店の再建に励まなければと藤岡家は家族一丸となって頑張ることを決意していた。

藤吉からの手紙はしばらくきていなかった。

しかしてんは手紙が来なくてよかった、立派なお婿さんをもらって藤岡屋を守ると決めていた。風太は「やっぱり自分のこと…」と思ったが、てんは栞に手紙を書いたという。

「お前と藤岡屋のことは俺がなんとか…」と風太が言いかけた時、タキシード姿の栞が藤岡屋に現れる。

てんは新一が書いた論文を読んでほしいと手紙を添えて送っていたのだ。

新一の遺品を整理していた時、これから藤岡屋の目指すものが頭の中にあると言っていたことを思い出し、この論文じゃないかと思ったという。

初めて新一の論文を手にする儀兵衛。

これからは薬をただ輸入する時代じゃなくて、日本で作る時代。僕はその先駆者になりたいと新一は語っていた。

論文を読んだ栞は、心動かされたという。実際に先日ドイツに渡った日本人が薬を開発した事例もあり、この日本でしかできない新しい薬を作る、新一が考えていたことは夢物語ではないと思ったという。

しかし、伊能製薬には古くからのしがらみがあり新しい挑戦はなかなか難しい。だからこそ藤岡屋での試みを、栞が投資をしたいと申し出てきた。

儀兵衛は涙しながら、栞の申し出を受け入れ頭を下げた。

とそこに、ふすまを挟んで話しをこっそり聞いていた、ハツ、りんたちが現れる。

「見れば見るほどええ男はんやな…こんな男前どこを探してもおらへん」

儀兵衛はてんとの縁談も進めたいと栞に言うが、栞はあくまでビジネスパートナーとしての話しであって縁談は断りたいと言った。

栞は西洋の自由な恋愛に憧れており、お互いの心の声に任せたいという。

その言葉に、ハツを始めとした女性陣はメロメロになっていた。

藤岡屋を出た栞をてんが追いかける。

栞は、縁談は断ったものの、てんに興味が無いわけじゃない。この論文を送ってきた機転には驚かされたし、興味を持ったと話す。

てんは、新一兄さんの夢を叶えさせられないかと無我夢中だったという。

論文に添えられていた手紙にはてんの家族への思いが詰まっていた。君となら幸せな家族を作れるかもしれないと言う栞。

それでもうちではあかんのでしょうかとてんは聞くが、「君は他に思いを寄せる人がいそうだったから。」と答えた。栞は気づいていたのだった。

帰り道、藤吉との思い出を振り返りながら自宅に戻るてん。

すると、一人の男性にぶつかる。

それは、藤吉だった。

「藤吉さん」「おてんちゃん」

いよいよ二人の怒濤の人生が始まるのだった。

【感想】

今日で新一兄さんとお別れか…早くも涙出そうになりながらも、テレビをつけ見始めた瞬間…

えっ?まさかの新一兄さん既に亡くなっている設定で遺影で登場。

1話飛ばしたっけ?と一瞬驚きましたが、まさかの新一兄さんの最後ナレーションで語られるという、驚きの展開に唖然。

なんか消化不良な感じもしましたが、「笑い」というテーマであることからも新一兄さんのラストは家族の笑い声に笑顔したというシーンで終わったので、これはこれで良かったのかなとも思いました。でももう少し見たかったな…。

と、新一兄さんロスに早くも陥っていると、高橋一生さん演じる伊能栞が再登場!その存在感に釘付けになってしまいました。栞に夢中であっという間に終わってしまいましたよ。

そして、藤吉と再会したてん。来週からいよいよ二人の恋が始まります。藤岡屋、てん、そして栞との関係、一体どうなっていくのでしょうか。

【第3週目あらすじネタバレはこちら】

わろてんかあらすじネタバレ第3週(13~18話)&感想 藤吉との再会~波乱の恋

いよいよ、てんと藤吉の恋が始まります!

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