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誘拐法廷セブンデイズネタバレあらすじ&感想 ラストで明かされる黒幕に鳥肌‥!

投稿日:10月 7, 2018 更新日:

松嶋菜々子さん、関ジャニ∞の丸ちゃんこと、丸山隆平さんが出演するドラマ「誘拐法廷~セブンデイズ」

原作は韓国で大ヒットした映画「セブンデイズ」です。

敏腕弁護士の芽衣子(松嶋菜々子)は、最愛の一人娘を誘拐されてしまいます。

しかし、誘拐犯からは娘の命と引き換えに、限りなくクロである被告人の無実を勝ち取るように要求されてしまいます。

一体誰が何のために‥!?

芽衣子に与えられた時間は、わずか7日間。

今回は日本ドラマ版「誘拐法廷セブンデイズ」のネタバレあらすじを、簡単にまとめてみました。

ラストまでネタバレしていますので、結末を知りたくない方はご注意下さい。

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誘拐法廷セブンデイズ【はじまり】

勝率99.9%を誇る、敏腕弁護士の芽衣子(松嶋菜々子)

芽衣子は仕事を言い訳に、娘の面倒を母に任せっきりであり、夫婦関係は破綻。

警視庁幹部の夫・相澤(杉本哲太)と離婚協議中だった。

娘の親権を取りたい芽衣子は、今までのことを反省し、娘の真衣と一緒に過ごす時間を大事にしようとしていた。

 

土曜日、真衣の学校で行われた、音楽発表会に向かった芽衣子。

真衣が歌う姿を、スマホにおさめようとしたものの、舞台に真衣の姿がない。

すると、芽衣子のスマホに謎の人物から「娘の教室に来るように」と連絡が入る。

急いで真衣の教室に向かった芽衣子だったが、誰もいない。

すると、真衣のカバンの中に入っていた携帯が鳴り出し、真衣の机の中に入れている写真を見ろと言う。

芽衣子が机を開けると、真衣が監禁されている様子の写真が入っていた。

動揺する芽衣子に誘拐犯は、真衣のカバンを開けるように指示をする。

カバンの中には、100万円の大金が入っていた。

そして、誘拐犯は「国光事件」の犯人として逮捕されている男を、無罪にしてほしい依頼してきた。

 

明後日の月曜日から裁判が始まる。

警察に通報すれば、真衣の命はないと言い、電話越しから真衣の助けを呼ぶ声が聞こえた。

今日から7日間。

真衣を救いたければ、どんな汚い手を使ってでも、無罪を勝ち取るように言われてしまった。

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誘拐法廷【国光事件】

国光事件。

それは、有香という女子大生が命を奪われた事件だった。

容疑者は国光(柄本時生)という男であり、前科があった。

国光は限りなくクロに近いが、凶器は見つかっていない。

有香は、雑貨のデザインをしており、ネットを中心に人気を集めていた。

 

国光は無罪を主張しており、有香の体内から国光のものは見つからなかった。

いくら優秀な弁護士である芽衣子であっても、この事件の無実をひっくり返すのは難しいと同僚からも言われてしまう。

また、国光事件を担当したのは、芽衣子の夫で警視庁幹部の相澤であることがわかった。

 

帰宅した芽衣子に、相澤から連絡が入る。

発表会に行けなかったことを真衣に謝りたいという相澤は、真衣に代わってほしいという。

芽衣子はここにはいないというが、本当のことは言えず「あの子は誰にも渡さない」と電話を切った。

 

翌日、芽衣子は国光の国選弁護人である宇津井(丸山隆平)を訪ね、弁護人を変わってほしいと申し出る。

宇津井は芽衣子が、ここまで食いつく案件であれば、何か面白いことがあるのではと、一緒にやると言い出す。

芽衣子はこの要望を聞き入れ、二人で国光の弁護人をすることとなった。

その頃、拘置所にいる国光は、芽衣子が取り上げられた、雑誌の切り抜きを何者かから送ってもらい、笑っていた。

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誘拐法廷【浮かび上がる犯人像】

芽衣子は宇津井を連れ、法医学者・真壁に会いに行き、有香の鑑定をお願いする。

真壁の見解によると・・・

・顔見知りの犯行である可能性がある

・殺人自体は無計画

・このタイプの犯人は緻密さに欠け、現場に証拠を残すタイプ。

しかし、丁寧に証拠が隠滅されている。

おそらく、秩序型と無秩序型の混合タイプで、二重人格、もしくは共犯がいるかもしれないと言った。

 

芽衣子に誘拐犯から電話が入る。

芽衣子が宇津井と一緒に弁護することを知っており、近くで見ているのではないかと思い周りを見渡すが、それらしき人物はいない。

芽衣子は、もしかして電話の男は宇津井なのではないか‥と不信感を抱いた。

 

被害女性・有香の部屋に向かった芽衣子と宇津井。

しかし、有香の部屋には特殊なカギがされていた。

芽衣子は、自分のスマホの電源がなくなったと嘘をつき、宇津井の携帯を借りる。

しぶしぶながら、携帯を貸した宇津井。しかし、宇津井の携帯から怪しい履歴はなかった。

 

鍵屋を呼んだが開けられず、芽衣子はカギをぶっ壊して、有香の部屋に入る。

調書に書かれていた通り、有香はソファーで命を奪われたようだった。

しかし、玄関には頑丈なカギがされおり、国光が鍵を壊さずに入れるようなものではない。

もしかして二人は顔見知りだったのではないかと芽衣子は推測。

さらに、有香の部屋から、年配男性と親しげに映る写真を発見した。

 

部屋を後にした、芽衣子たちは、有香の母親を訪ねる。

国光の弁護人であることは、打ち明けず、有香がどんな子だったか話しを聞く。

有香と母は仲がよく、誕生日に赤い車を買ってあげたという。

しかし、事件以来車の行方はわからなくなっていた。

 

芽衣子は、有香に恋人がいたのかと聞くが、いたのであれば、有香は話してくれるだろうから、いなかったはずだと言った。

有香の母は、国光は必ず罪を償うべきだと強い口調で言った。

 

芽衣子は、有香の男性関係を調べるよう後輩に指示をし、車の行方を調べた。

すると、誘拐犯から真衣が夜に咳き込むと電話が入る。

真衣は喘息持ちであり、心配する芽衣子は声を聞かせてほしいと訴える。

すると、拘束された真衣が「助けて!」とテレビ電話を通じて、助けを求めてきた。

芽衣子は「何があっても絶対に迎えに行くから辛抱してね」と言い、電話は切られてしまった。

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誘拐法廷【追い詰められる芽衣子】

翌日、芽衣子は国光本人に会いに行く。

国光は、会うなり「自分はやっていない。助けてくれ」と訴えてきた。

 

そして、一回目の裁判が始まった。

国光と有香は、面識はなかったと検察側は主張していたが、優香の部屋には専門家でも簡単に開けることができないカギがつけられていた。

こんな頑丈なカギを素人があけられるはずがない。

そして、法医学者の見解によると、この事件の犯人は検察側の主張とは異なり、顔見知りの犯人である可能性が高い。

さらに、丁寧な証拠隠滅がされていた。

犯人が冷静に犯行に及んだことと考えられる。

そうなると、検察側が主張した全く違う犯人像であり、別の人物であると主張した。

第一回目の裁判が終わった。

傍聴席には、有香の母親がいた。有香の母は帰り際、芽衣子の姿をじっと見つめていた。

 

裁判後、芽衣子たちは有香と不倫関係にあった棚橋を訪ねる。

棚橋が彼女のSNSを見て、個展を開かないかと声かけたという。

芽衣子は事件の日、棚橋はどこに行っていたたか、アリバイを確認する。

棚橋はアートフォーラムの打ち合わせで美術館にいたと、棚橋は迷惑そうに答えた。

 

真衣の咳がひどく呼吸困難を起こしているという。芽衣子は指定する場所に薬を持ってくるように言われた。

指定された駐車場に向かった芽衣子に犯人は、薬を反対側の立体駐車場に投げるように言われる。

言う通りに芽衣子が投げると、薬を受け取り黒のワンボックスカーが、その場から逃走。

慌てて車を追いかける芽衣子だったが、真衣の姿も見ることはできず、車はそのまま消えていった。

すると、そこに宇津井が現れ、芽衣子が娘のために国光を無罪にしようとしていることを、知った。

娘のためならどんなことだってできるという芽衣子。

宇津井は、芽衣子の気持ちに心動かされ、自分が誘拐犯を探すと言った。

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判決まであと4日。

芽衣子は証人に法廷で証言させ、国光の無罪を主張する。

一方、有香にバンドマンで「ウルフ」というニックネームの彼氏がいたことが判明。

芽衣子はウフルの居場所を突き止め、有香との関係を聞くが、「ピアス野郎と出会うまで付き合っていた」とウルフは怒りをぶつけた。

 

芽衣子は、相澤に接触し、有香のパソコンに入りたいたため、パスワードを教えるように言う。

真衣が誘拐されたことを、いまだ知らない相澤。

芽衣子は真衣の親権を渡すから、教えるように言った。

 

やがて相澤から入手したパスワードで、優香のパソコンに入ると、ピアスをしたと男と写っている写真を見つけた。

そこに、優香の母が現れる。

犯人は国光だと言う有香の母に、芽衣子は他に犯人がいると訴える。

優香の母は、優香が手の届かない所に旅立ってしまった・・・娘を失った気持ちは芽衣子にはわからないと、部屋から出ていくように言った。

 

やがて、ピアスの男性が赤池という人物で、薬物依存症で病院に入院していることが判明。

しかし、有香の命が奪われた日以前から入院しているという。

病院のスタッフによって赤池が連れてこられ、芽衣子は話を始める。

 

有香のことを聞くと、赤池は有香は自分の全てだった・・・と言い錯乱状態になる。

これ以上話しをすることもできず、赤池は病院内に連れ戻されてしまった。

しかし、芽衣子はバックの中に赤池が入れたと思われる「誰が有香の命を奪ったのか知っている」という、メモを見つけた。

 

芽衣子は、再び赤池に接触し、法廷で証言をしてほしいと訴えた。

赤池はこの申し出を受け入れ、証言することを約束した。

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水曜日。判決まであと3日。

証人尋問が行われた。

芽衣子は、有香に赤池という薬物中毒の恋人がいたことを話し始め、有香の生活は乱れていたと思われることを指摘。

しかし、どんな真実であろうとも「娘が戻ってこないというのが現実だ」と有香の母は言った。

それを聞いた国光は「だから?」と笑いながら言った。

 

やがて被告人の尋問が始まった。

検察官は、被害者と面識があったという証人がいると、突然の出廷を申し出た。

入廷してきた証人は、根岸という男性で、被告人と務所に入っていた時の仲間だった。

被告人は有香のことを知っていたかという質問に対し、根岸は「知っていた」と言った。

 

国光は、薬の売人をしており、事件があった時、有香のところに集金に行くと言っていたという。

この証言を元に、国光が有罪になる可能性が高くなった。

そして国光は芽衣子に、裁判後、有香のアパートに、金の取り立てに行き、有香に迫った所拒否されたため、命を奪ったと言い放った。

頭を抱える芽衣子。

すると、芽衣子宛てに小包が届く、恐る恐る開けると、中には子供の手の模型が入っていた。

それと同時に「明日は本物を送る」という一枚の紙が入っており、芽衣子は泣き崩れた。

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誘拐法廷【裏切り・・・?】

やがて、廃棄場から有香の車が見つかる。

さらに、赤池がつけていたと思われるピアスが車内から見つかった。

この車は、事件の3日前に母親からプレゼントされたもの。

芽衣子は赤池の入院している病院に向うが、家族に引き取られ退院したと言われた。

病院側は何かを隠しているようだった。

 

帰宅した芽衣子の自宅が荒らされており、赤池から渡されたメモがなくなっている。

芽衣子は宇津井に連絡をするが、宇津井は電話にでない。

 

すると、その直後何者かが芽衣子の部屋に侵入し、芽衣子は気を失う。

芽衣子が目を覚ますと、机に縛り付けられ、部屋に火が放たれていた。

煙で意識が朦朧とする芽衣子。そこに、夫の相澤が現れ、芽衣子を救出した。

 

やがて相澤から衆議院議員の富樫(伊武雅刀)が赤池の父親であると告げられた。

警察も赤池を調べており、証拠が見つからなかった。

芽衣子は、相澤に真衣が誘拐されたことを打ち明けた。

 

一方の宇津井は、芽衣子の部屋から入手した手紙を富樫に見せ、金品を要求していた。

富樫は事件の日のことを話し始めた。

あの日、ドラックでハイになった赤池は、すでに亡くなっている有香を車に乗せて帰ってきた。

富樫は証拠を隠滅し、遺体を捨てたという。

真相を知った宇津井は、赤池の手紙を富樫に渡し、富樫は手紙を燃やしたのだった。

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誘拐法廷【結末】

木曜日。判決まで2日。

芽衣子は、娘を失った母親の気持ちを理解しようと思っていると訴えた。

事件の日、有香は自ら犯人を受け入れたところから、おそらく有香の恋人であった赤池が犯人であろう。

この事件の犯人は、無秩序型と秩序型の両方を持っている。

また、凶器は見つかっておらず、国光が犯人だと断定できるものがない。

もし怒りに支配されて、本当の犯人を見失っているかもしれない。

冤罪は取り返しがつかない。勇気を持って冷静な判断をしてほしいと、裁判官に訴えた。

 

すると、そこに宇津井が遅れて裁判所に入ってきた。

そして、ICレコーダーを取り出した。

そこには、富樫と取り引きをした夜の録音データを暴露したのだった。

宇津井は芽衣子の味方だった。

 

金曜日判決当日。

国光は無罪が確定した。

しかし、国光は、有香の命を奪ったのは自分であり、赤池は寝ていただけだと、芽衣子に耳打ちして去っていった。

凶器はどこに隠したのかと芽衣子は聞くが、わからないと言い去っていった。

やがて、真衣は開放され芽衣子と再会した。

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数日後。

釈放された国光はとある倉庫に呼ばれていた。

すると、何者かに襲われ国光は気を失う。

国光が目を覚ますと、倉庫に縛り付けられていた。

国光に無期懲役はもったいない、火炙りが妥当だという紙が置かれていた。

そして何者かが現れ、火をつけられ、国光は焼死した。

 

後日、有香の母を芽衣子は訪ねた。

有香は、芽衣子の娘・真衣が誘拐され無事に帰ってきたことを知っていた。

しかし、真衣のことは一切公にはされていない。

 

そう、国光に火をつけたのは、有香の母親だった。

有香が亡くなった後、母は有香の部屋で凶器を見つけていた。

全ての黒幕は、有香の母だったのだ。

 

やがて、有香の母は、警察に凶器を渡し、連行された。

連行される有香の母に芽衣子は、弁護が必要になるから言ってほしいと言い、有香の母は笑みを浮かべ去っていった。

(おわり)

誘拐法廷【感想】

黒幕が、有香の母親だったとは、最後の最後まで全く気づきませんでした・・・

ラスト、有香の母が教える教室にて、ある彫刻の手がないのが写され「まさか‥!」とようやく気づいた瞬間は鳥肌ものでした。

芽衣子も娘を救うため、そして有香の母自身も娘のために闘っていたんですね。

有罪になれば、無期懲役ながらも刑務所でのうのうと生きる。

国光が生きていること自体が許せず、有香が苦しみながらなくなったように、同じ思いをさせなければという、母の思いが引き起こしたものでした。

また、宇津井弁護士を演じた丸山隆平さんもよかったです!

松嶋菜々子さんといいコンビだと思うので、このコンビで弁護士ドラマがあったら面白いなと思いました。

いずれにしても、見応えのあるドラマでよかったです!

【松嶋菜々子さん懐かしのドラマはこちら】

魔女の条件最終回ネタバレ結末まで 愛を貫いた未知と光!ラストに奇跡が起きるハッピーエンド

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-ドラマ

執筆者:


  1. 関口 勲 より:

    なぜ一緒に仕事をしていた宇津井が芽衣子の部屋に侵入し、赤池から渡された血染めのメモ用紙を盗み出したのか。このメモの存在、その意味するところを宇津井は知っていたということでしょうか。この部分が唐突で理解できません。その直後に、偶然誰かが入ってきて芽衣子を気絶させ火をつけたというのでしょうが、宇津井とは関係ない人物ということでしょうか。宇津井は富樫にメモを見せたのはお金目的でしょうか、それとも芽衣子のためにしたのでしょうか。富樫と赤池の関係を宇津井は知っていたということでしょうか。このことに疑問を持ち、一晩眠れませんでした。この質問をどなたかにしたくてしょうがなかったのですが、あなたなメッセージを拝見しメールさせていただきます。ご教示ください。

    • paperback より:

      当記事をご覧頂きましてありがとうございます。

      宇津井は確か法廷で、富樫がいるのを目撃しているので、なぜここに富樫がいるのだろうと疑問が湧いたのだと思います。そして、富樫を調べてみると、赤池という息子がいることを知っていく。

      さらに、芽衣子が赤池からメモをもらったことを宇津井は何らかの形で知り、富樫が手を回す前にメモを回収して、富樫を追い詰めるべく動き出したのだと思います。

      しかし、こっそりと盗み出した点については、確かに理解に苦しむところがありますね。協力していたのであれば、盗み出す必要はないわけですし。

      もしかしたら、本当に芽衣子を裏切って、富樫から金を受け取ろうとしていたのかもしれませんが、娘のためになりふりかまわず動く芽衣子に自分の母を重ね、心が動いたのかも‥?

      結果的に宇津井は、芽衣子のために、富樫と赤池の罪を暴いたので、芽衣子の味方であったという結末で終わりましたが、今後の仕事のことを考えると、敏腕弁護士として知られる芽衣子の味方でいた方がよいと判断したのかもしれません。

      また、芽衣子を襲って自宅に火をつけたのは、富樫の手下です。これは、芽衣子の夫が「富樫の手下の仕業だろう」と言っていました。

      しかし、細かい描写が抜けていたところが多く、視聴者に任せるといった少し雑な部分が気にはなりましたね。

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