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奥様は取り扱い注意7話ネタバレあらすじ&感想 勇輝が黒幕の可能性も?菜美の味方であってほしいが…

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綾瀬はるかさん主演ドラマ「奥様は、取り扱い注意」のネタバレあらすじと感想についてまとめています。

元特殊工作員という変わった経歴を持つ主人公・菜美(綾瀬はるか)は合コンで知り合った勇輝(西島秀俊)と結婚し、閑静な住宅街にてちょっとセレブな主婦ライフを送っていた。

しかし、そんな日常にも退屈し、街で起こる様々な事件を元特殊工作員という変わった経歴を生かし、次々と解決していくというストーリー。

【前回第6話ネタバレあらすじはこちら】

奥様は取り扱い注意6話ネタバレあらすじ&感想 勇輝,公安か刑事で菜美を守るため監視中?

今回は、「奥様は取り扱い注意」第7話ネタバレあらすじと感想についてまとめてみました。ラストまでネタバレしていますので、結末を知りたくない方はご注意下さい。

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奥様は取り扱い注意7話ネタバレあらすじ【前半】

<菜美の過去>

菜美(綾瀬はるか)は、自分を拾ってくれた牧師からの紹介で教会で働いていた。悪くない仕事だったが、退屈に感じ始めた菜美。ある日、教会で結婚式が行われ新郎新婦に怪しげな男が近づき、銃を向けた。男の姿にいち早く気づいた菜美は、男を取り押さえた。

男を取り押さえた菜美に一人の外国人男性が声をかけてくる。その男は、表の顔は大使館員、裏の顔はある情報機関の東京支局長だった。こうして、菜美は特殊工作員として第一歩を踏み出した。

===

現在の菜美は、主婦友の友恵(霧島れいか)の家にお呼ばれし、チェロの演奏付きお茶会に京子(本田翼)、優里(広末涼子)と参加していた。

演奏会が終わると友恵は菜美たちにある人を探してほしいと頼んだ。菜美たちが探偵みたいなことをやっていると噂を聞きつけたという。

全くの事実無根だという優里と京子だが、菜美は昔探偵事務所で働いていたことを話したからかな…と答える。ボクシングのインストラクターや探偵だったりどれだけバラエティ豊かな過去を持っているんですかと菜美につっこむ京子。

菜美は探偵事務所の事務員として働いてたとごまかし、人探しのノウハウはある程度知っていると答える。友恵は興信所に頼もうかと思ったが、見ず知らずの人に頼みたくないと思って菜美にお願いしてきたという。

友恵は、重い病気にかかり余命半年だと宣告された。そのため、大学の時4年間付き合って、卒業の時に別れた昔の恋人を探してほしいというものだった。友恵は余命宣告されてから、死ぬまでにしたいことを書き出してみた。しかし、どれだけ考えてもしたいことはただ一つ、彼に会いたいということだった。

菜美は、絶対に見つけられる保証はできないけど頑張ってみると言い、彼に関する情報や写真を用意してほしいと言う。しかし、友恵が元彼に最後に会ったのは卒業の時以来、もう20年も前のため写真は残っていないと言った。とりあえず、今わかる情報だけ集めてもらうことにし、菜美たちは友恵の家を後にした。

帰宅途中、優里は、辛い現実と向き合うために何か頼りになるものが欲しいのよと話す。旦那さんではダメなのかなという菜美。友恵の旦那は財閥系の家柄で、息子は財務省のキャリア官僚。しかし恋人に向ける愛情と家族に向ける愛情は質が違う。多分、今の友恵に必要なのは、女であることを思い出させてくれる存在なのかもと優里は言った

そして、京子と優里も一緒に手伝うと言い、菜美に指示を求めた。菜美は情報貰って判断するからしばらく待機しててと言った。

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自宅に帰った京子は、姑から、最近出かけすぎだといびられる。そして、主婦が外を向き始めると家の中は隙が生まれて、夫はそれを見逃さない。うるさい姑と、わがままの夫がいてもコントロールできるようにならないと、いざという時、この家を追い出されるのはあなたなんだからと言われてしまった。

優里は、以前合コンに誘ってきた主婦友から、合コンの日取りが決まったと連絡を受け取っていた。気になりつつも返事はせずに夕食の支度を始めた。

菜美は、帰宅した勇輝(西島秀俊)と夕食をとっていた。今日何していたの?と聞かれ、友恵の家でチェロの演奏を聞いていたと話す。

ふと気になり菜美は「昔付き合っていた彼女に会いたいって思うことは…?」と聞く。どうしたのいきなりと咳き込む勇輝だが、菜美に言われるまで昔付き合っていた彼女の存在は忘れていた。君と一緒にいるのに他の女の人のことは考えられないと答えた。

10年後も20年後もこうして目の前にあなたがいて、他の人のことを思い出すことがないくらい笑いあっていたいと菜美は言い、勇輝もそうだねと笑顔を見せた。

そして翌日から福岡に5日間出張があると伝え、寂しいという菜美に毎晩電話すると言った。

その頃友恵は、夫からこれから大変だと思うがお互いに取り乱したりせず、冷静に苦難を乗り越えていこうと言われていた。そしてチェロを弾いてほしいとお願いされ、友恵は夫のために弾き始めた。

夜中、京子は夫・渉(中尾明慶)が寝ているのを確認し、渉の携帯を調べる。指紋ロックがかかっているが、寝ている渉の指をかざしてロックを解除。中をこっそり覗いた。

翌日、友恵の家を訪ねた菜美は元彼について情報をもらう。しかし、わかっているのは名前、生年月日、別れた時に住んでいた家のみ。大学卒業後は就職はしなかったはずという。元カレは、夢みたいなことばかり言っていて、就職もせず卒業と同時に世界一周の旅にでると言いそのことで喧嘩になり別れたという。

もしかして、日本に戻っていない場合もあるかもしれない。友恵は1週間だけ調べて、何も情報がなかったらきっぱりと諦めると言った。

菜美は、昔の仕事仲間・小雪(西尾まり)を訪ね、友恵の元彼・上原幸平(渋川清彦)の居場所を探してほしいと依頼。

小雪は、菜美に「マジで主婦やってんの?何があったの」と問いかける。菜美は普通の生活がしてみたかっただけと答え、好きな人のために生きるのは最高に楽しい。でも主婦業は退屈だと言った。

でも旦那さんはめちゃくちゃ素敵な人と言い、小雪も菜美の姿を見て「昔のあんたに比べたら人間らしい顔している」と言った。

しかし「こっちの生活をして一旦離れた人は、また舞い戻ってくる」と小雪は言った。菜美は「私は大丈夫」と答えた。

小雪に調査を依頼し、菜美は、優里と京子に知り合いの探偵に任せるこにしたからと報告し、また機会があったら手伝ってほしいと言った。

京子は渉のスマホを見て、多分浮気していると落ち込んでいた。渉がやたら残業のことばかりをやりとりしている女子社員とのメールが見つかったという。優里は「最近残業が多いね」と探りを入れてみたらとアドバイスし、菜美も早まったことはしないようにねと言った。

その夜、優里が家計簿を付けていると、夫・啓輔(石黒賢)がやってくる。そして、最近菜美たちとよく出かけているようだけど何をしているんだと聞いてくる。優里は習い事をしたりお茶しているだけと答える。

しかし啓輔は、節度を保ち、我が家の評判を落とさないようお行儀良く遊ぶように。奥さんの不倫の噂が原因で、引っ越した家もあるし、ローンを払い終えるまで、ここに住みたいと嫌味を言う。

そして、菜美がここに引っ越してきてから街が騒がしくなった気がすると言った。優里は、あの子はいい子、いい加減なこと言わないでと怒った。啓輔はじゃあ俺の勘違いかなと言い部屋を出ていった。

優里はイラつき、まだ返事をしていなかった合コンに参加すると連絡した。

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奥様は取り扱い注意7話ネタバレあらすじ【後半】

翌朝、菜美に小雪から連絡が入り、幸平が見つかったという。しかし、幸平はいくつもの事業に失敗し、それが原因で刑務所に入ったこともある前科持ちであることが判明した。20年間で13回も住所を変えていることから、同じ犯罪を繰り返し逃げ回っているのだろうと小雪は報告し、菜美も気をつけるようにと忠告した。

菜美は小雪に教えてもらった住所を訪れ幸平に会った。幸平は菜美を見るなり、逃げ出す。アパートの2階から飛び降り、足をくじいてしまった幸平を菜美は追いかける。そして、借金取りでも警察でもないから安心してと言い、話したいことがあると喫茶店に誘った。

喫茶店に入り、菜美は友恵が会いたがっていることを伝える。しかし、幸平は暇を持て余している、金持ちの奥様が昔の落ちぶれている男を見て楽しもうという道楽だろうと答える。

あんたが落ちぶれていることを友恵は知らないと話す菜美だが、幸平が捕まったことは友人たちにも知られているため、友恵だって知っているはず。しかし、夢を追うっていうのは、ギリギリのところで勝負するっていうことだと言う。

そして菜美にいい話があると、海水を真水に変えることができるプランクトンを知り合いの科学者が発見したから資金が必要だと事業話を持ちかける。

菜美は、友恵が余命半年であんたに会いたがっていると伝え、2日後の同じ時間に再び会いに来るから、会いたくなかったら海外にでも逃亡してと言い残し、喫茶店を後にした。

そして、菜美は友恵の自宅を訪れ幸平が見つかり会う手配もしたと報告した。しかし、友恵は幸平がどんな風になっているか聞こうとはしない。

菜美は、前科のこととか知ってたんですよね。会うことに特別な意図があるんですか。恨みがあって復讐しようとしているとか…と聞く。

すると友恵は、フラれたように私が仕向けただから恨んでいない。恨んでいるとしたら彼の方だと思うと答える。そして菜美に旦那さんとどんなこと話している?と聞いた。

旦那さんの好きな音楽、感動した映画、政治信条、旅をした中で一番気に入っている場所のことを知っているか、そして逆に菜美の答えを旦那さんは知ってる?と問いかける。くだらないことでも、話しておいた方がいい、そういうことが二人の大切な財産になると言った。

友恵は、クラシックより、ロックが好きで、本当はチェロよりエレキギターが弾けるようになりたかったという。

その夜、菜美はベッドの上で勇輝からの電話を待っていた。勇輝からの電話が入り「今日は何していたの?」と聞かれ1日の話しをする菜美。

菜美も勇輝の仕事について聞く。勇輝は一瞬顔をこわばせながら、鶏鍋を食べた。いつか一緒に食べに来ようと言った。

菜美は、友恵に言われたように「好きな音楽って何?」と勇輝に聞く。しかし勇輝は、耳に当てていたスマホを一瞬離し、険しい表情を浮かべた。そして、左に当てていたスマホを右耳に当て直し、古いジャズが好きだよと答えた。

菜美が家では全然聞かないねというと、君に遠慮していた。押し付けるみたいでと答え、菜美は、遠慮しないでと言った。

勇輝はわかったと言いホテルの窓から外の景色を眺めた。窓からはレインボーブリッチと東京タワーが見えていた。

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翌日、優里は合コン会場に向かい、主婦友から部屋へと案内される。その姿を謎の男・横溝(玉山鉄二)たちが「よさそうじゃないですか」と見ていた。

合コンが始まり、緊張する優里に年下のイケメン男性・安西(小関裕太)が、飲み物をすすめる。横溝の手下たちは「いい男をあてがってうまい飯を食べさせれば主婦はいちころ」だと言っていた。そして手下の男が横溝に「どれくらい絞り込むつもりですか」と問いかけ、横溝は「街全体がボロボロになるまで。できるなら廃墟にしたいくらいだ」と答えた

優里は合コンで出会った安西に連絡先を聞かれ、躊躇しながらもメルアドだけなら…と教えた。

約束の日、菜美は幸平のアパートを訪ねた。しかし、幸平は借金取りに連れて行かれそうになっていた。菜美は今日だけその人を貸してほしい、明日以降は自由にしていいからと言ったが、借金取りの男たちは幸平を離さない。「争奪戦ってことね」菜美はそう言いコートを脱いで男たちを挑発。あっさりと撃退した。

そして幸平を友恵がいるレストランへと連れて行く。京子、優里も同席していた。友恵に近づく幸平。菜美たちは席を外そうとするが、友恵に一緒にいて聞いてほしいと言われ、隣のテーブルに座った。

友恵は「私の実家から貸したお金のこと覚えている?」と聞く。幸平は「やっぱりその話か…いつか返そうと思っていて気づいたら20年経っていた」と答える。

そして、この20年お前を見返そうと頑張ってきた。でも別れる時に友恵の言った通り、身の程知らずででかい夢ばかりを追いかけているまま。これからも地べたに這いつくばって何も持たずに生きていく…と言い、俺に会って自分の幸せを確認したかったのか?と幸平が問いかける。

友恵が話す。全然幸せなんかじゃない。いい家に住んでお金にも困らない生活を送るのが幸せというのであれば幸せかもしれない。でも違う。あなたと別れたのは安定がほしかったから。毎日ハラハラ・ドキドキする生活は耐えられないと思った。

でも家柄とか住んでいる家に合うような上品な人間でいるために感情を押し殺して、血のかよった言葉を飲み込んで20年生きてきた後、病気になって余命宣告された時、すでに死んでいることに気づいた。上辺だけを取り繕っていきてきたから、死が目の前に迫ってきているのに怖くて泣き叫びたくてもどうすればいいか忘れてしまった。

何の不自由もない生活のないものねだりに聞こえるかもしれない。最後のわがままになるかもしれないからどうしても押し通したい。

幸平とは政治、音楽、文学、食べ物、全然趣味が合わなくて何度もけんかしたけどその度に仲直りするのが楽しかった。友恵は余命宣告されてからそのことばかり思い出していたという。

そして、まだ死にたくない。もっと生きていたい。だから生きる目的が欲しい。私に迷惑をかけて、心配をさせて。ハラハラ・ドキドキさせて生きていることを実感させてほしい。昔のように馬鹿みたいな夢物語を聞かせてほしいと言った。

幸平は、笑みを浮かべ「海水を真水に変えるプランクトンの話し聞きたいか?」と言い、友恵も「聞きたい」と笑顔で答えた。

その後、友恵は離婚して幸平と暮らすため、菜美たちの街から出ていった。京子は、友恵は後悔するはずですと言った。優里はもし自分だったら友恵と同じ選択をしたと思うと言った。

「上辺だけを取り繕って生きる」菜美はその言葉を思い出していた。

その夜、夫の携帯を見る京子。優里は安西からメールを受け取っていた。平穏な生活を取り繕うために見て見ぬふりをし、夫以外の男に心が傾き始めていても偽りの笑みで愛を取り繕う二人の姿あった。

菜美は現在を取り繕うために過去の事に口を閉ざす。それが愛する人への裏切りではないと信じながらその場をやり通していた。

その夜、勇輝が福岡出張から帰宅した。菜美は、勇輝の手を取り、リビングに連れていきジャズをかけ、勇輝に寄り添った。

「寂しかった?」と菜美が聞くと「寂しくておかしくなりそうだった」と勇輝は答えた「本当?」「うん」勇輝は、菜美を抱きしめながら険しい表情を浮かべていた。

愛する人から初めて嘘の匂いがした。菜美はそう感じていた。

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奥様は取り扱い注意7話ネタバレあらすじ【感想】

余命半年を宣告された友恵が、死ぬ前にやりたいこと…それは昔の恋人・幸平に会うことでした。当時は、安定を望み幸平と別れた友恵。その後出会った旦那と結婚し一見誰もが羨むような何不自由無いセレブ生活を送っていましたが、自分を偽り、家柄や旦那に合わせる人生を送ってきた友恵。

最後に偽りのない自分らしく生きたいと幸平と再び生きることを選択しました。

そんな姿に菜美たちも自分自身はどうなのか…何かを偽って今を取り繕って生きていると感じるものがあったようです。でも、自分の思うがままに、自分らしく生きるっていうのが一番難しいのではないかなと思います。それができれば幸せでしょうが、簡単にできるものではなく誰しも自分の中に何かしら抱え言い聞かせながら生きているのではないかなと感慨深い内容でした。

さて、今まで散々怪しい怪しいと言ってきた夫・勇輝(西島秀俊)に今回明らかに不審な行動が見られました。菜美には福岡に出張すると偽りながらも、実は東京にいるという。何か極秘で菜美にも言えない調査をしているのでしょうか。

表向きはIT企業の経営者ですが、公安か刑事、もしかしたら菜美と同じく特殊工作員なのかもしれません。

それに、いつも菜美に今日は何していたの?と聞くのもなんだか怪しく感じてきましたね。菜美を監視しているのか、何かを調べあげようとしてるのか…。

今までは、菜美にも優しい表情を見せていた勇輝でしたが、電話越しに見せた険しい表情や帰宅して菜美を抱きしめた時に見せた冷たい顔は恐ろしさを感じました。

元特殊工作員で勘が鋭い菜美も夫が何か隠していると気づいたようです。

勇輝が、菜美を何かから守るために動いているならいいですが、最大の黒幕が勇輝で最終回で菜美と対決!となるとちょっと寂しいですね。二人とも素敵なカップルなのでハッピー・エンドを期待したいです。

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