Paperback

本のようにじっくり読みたい! 掘り下げて知りたい情報をお届けする深読み型ウェブマガジン

ドラマ

G線上のあなたと私6話ネタバレあらすじ&感想 好き‥と言えない二人!絶妙な距離感がたまらない!

投稿日:

波瑠さんが主演を務めるドラマ「G線上のあなたと私」

前回第5話では、也映子と理人がどことなくいい感じに!

もっと詳しくおさらいしたいあなたはこちら。

G線上のあなたと私5話ネタバレあらすじ&感想 也映子の婚活に理人がイライラ!二人の雰囲気がいい感じに!

最終回まで先取りしたいあなたはこちら。

G線上のあなたと私ネタバレあらすじ最終回結末までラスト也映子と理人,恋の行方は‥

今後、二人の恋が一気に加速していきそうですね!

今回はドラマ「G線上のあなたと私」第6話ネタバレあらすじと感想についてまとめてみました。

ネタバレを知りたくない方はご注意ください。

スポンサーリンク


G線上のあなたと私 6話 ネタバレあらすじ

婚活でカップルになったものの、上手くいかず也映子は婚活サイトを退会。

理人は、同じ大学生の結愛から好意を寄せられ、二人を見た也映子はもやもやしてしまいます。

そんな中、侑人は病気のことを知り眞於に会いに行きます。

侑人は眞於のことを放っておけないと言い、二人が会ったことを知った理人は激怒します。

 

後日、也映子、理人、幸恵は久々に再会し練習をします。

しかし、理人は也映子が元婚約者の父親の看病に行き、元サヤに戻れば‥?と言われていることを聞き、なおかつ侑人が眞於を放っておけないと言っていたこともリンクし也映子に厳しく当たります。

そんな理人に也映子も反論し、理人はもっとひどいことを言ってしまいます。

也映子は激しく傷つき、二人の間に大きな溝ができてしまいます。

 

しかし、後日二人は楽器店で偶然再会。

新しい弓を買うため試し弾きをする二人。

也映子は理人のバイオリンの音色にうっとりします。

そして‥理人は「好きかも‥」と言いますが、バイオリンが‥とはぐらかし、也映子もドキドキ‥!

帰り道、理人は也映子に誕生日プレゼントを渡し、也映子は色々こみ上げてきて涙します。

そんな也映子の手をひいて歩く理人。

すると、理人に好意を寄せる結愛にばったり会ってしまったのでした。

(おわり)

G線上のあなたと私 6話 【感想】

少しずつですが、理人と也映子の距離が縮まりつつもお互い明らかに好きなのに、その気持ちを素直に伝えない二人にムズキュン‥!

くっつきそうで、なかなかくっつかないこの距離感がいいんですよね~。

早くくっついてほしい気持ちもありますが、もっと二人のなんともいけない距離感を楽しみたい‥!

さて、G線上のあなたと私も後半戦に突入。

今後、二人がどうなっていくのか楽しみですね。

スポンサーリンク


-ドラマ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

あなたの番です16話ネタバレあらすじ&感想 黒幕は黒島で内山を操っていた?みんなの会いたいよタイムに涙

毎週度肝を抜かされる展開で視聴者を楽しませてくれるドラマ「あなたの番です」 前回第15話では‥ 足しか見つかっていなかった児島佳代、そして菜奈ちゃんの命を奪った犯人を知っていると翔太に連絡してきた神谷 …

ボイス6話ネタバレあらすじ&感想 黒幕真犯人,伊勢谷友介が登場!沖原&透が襲われる‥

唐沢寿明さん、真木よう子さんが出演するドラマ「ボイス110緊急指令室」のネタバレあらすじと感想についてまとめています。 前回第5話では‥ カチカチ野郎について、情報を仕入れた樋口でしたが罠にはめられ拉 …

この世界の片隅にネタバレあらすじ結末 映画にない秘話も原作漫画から!普通に生きる大切さに心打たれる名作

日本のみならず、世界各国でも大ヒットとなった映画「この世界の片隅に」が連ドラとしてスタート! 広島で生きる主人公・すずが戦時中困難な状況の中でも、ささやかな楽しみを見つけ工夫をしながら生きていく物語。 …

わたし旦那をシェアしてた1話ネタバレあらすじ&感想 亡くなった夫に3人の妻が‥女の戦いが始まる!

小池栄子さんが主演を務めるドラマ「わたし旦那をシェアしてた」がスタート! 愛する夫が何者かに命を奪われ「妻」に対して3億もの遺産が残された。 事実婚ながらも自分が妻だと思っていた主人公・晴美(小池栄子 …

テセウスの船1話ネタバレあらすじ&感想 初回から号泣!僕だけがいない街に似てる?

竹内涼真さんが主演を務めるドラマ「テセウスの船」がスタート! 殺人犯の息子として、暗い人生を送ってきた主人公・心(竹内涼真) しかし、本当に父親(鈴木亮平)が犯人なのか…? 心は事件が起きた30年前に …