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ごめん、愛してる1話ネタバレあらすじと感想!突きつけられた衝撃の事実!初回から涙の切ないストーリー

投稿日:7月 22, 2017 更新日:

TBSで7月からスタートした長瀬智也主演ドラマ「ごめん、愛している」

生まれてすぐに母親に捨てられ施設で育った主人公・岡崎律(長瀬智也)。養子として引き取られた両親の仕事の関係で、韓国へと渡ったが、家を飛び出し裏社会で生きてきた。

そんなある日、事件に巻き込まれ頭を怪我し長く生きられないと宣告される。

死ぬ前にもう一度母に会いたいと思い日本に帰国し母を見つけ出すが、そこには残酷な運命が待ち構えていた…!

今回はドラマ「ごめん、愛している」第1話のネタバレあらすじについてまとめました。

ラストまでネタバレしていますので、結末を知りたくない方はご注意ください。

ごめん愛している1話ネタバレあらすじ【前半】

~韓国・ソウル~

「あなたがいないことを忘れてしまいそうになる。だめな私。」
 
三田凜華(吉岡里帆)は池のほとりの片隅に古びたベッドと簡素な屋根しかない粗末な家を訪れ、花束をそえ、ベッドに横たわり思い出し、彼と過ごした日々を思い出し涙を流していた。

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~2017年の夏・ソウル市郊外~

岡崎律(長瀬智也)は韓国の裏社会にて生きていた。

ランという韓国の若頭が率いる組に入り、ランと兄弟のように過ごしていた。ランは律(長瀬智也)のことを気に入り、本当の兄貴になってくれないかと持ちかけるが、律(長瀬智也)は母ちゃんが悲しむと断る。

世界的ピアニストの日向サトル(坂口健太郎)は韓国でコンサートを控えていた。しかし演奏への不安と、そして客席にはサトル(坂口健太郎)が思いを寄せているという、塔子(大西礼芳)が来ており、プレッシャーに押しつぶされそうになっていた。

彼の幼馴染であり、スタイリストの三田凜華(吉岡里帆)は、舞台裏で不安に駆られるサトル(坂口健太郎)を元気付け、アドバイスをして励ます。

三田凜華(吉岡里帆)の言葉に落ち着きを取り戻し本番に挑んだサトル(坂口健太郎)見事な演奏をしたのだった。

その頃、ランの組では激しい抗争が繰り広げられていた。

===
サトル(坂口健太郎)のコンサートは大成功に終わり、客席にいた塔子(大西礼芳)もバラを渡すなど大満足の様子。

コンサートを無事に終えたサトル(坂口健太郎)はその勢いで塔子(大西礼芳)を誘い翌日に控えた帰国を遅らせデートすることになったと三田凜華(吉岡里帆)に嬉しそうに報告していた。

幼い頃からサトル(坂口健太郎)を想っている、凜華(吉岡里帆)は複雑な思いを抱えていた。

凜華(吉岡里帆)は自分の思いを閉じ込め、サトル(坂口健太郎)がデートに行くお店や服を選んだりと世話を焼き、サトル(坂口健太郎)も甘えていた。

心臓が弱く薬が手放せないサトル(坂口健太郎)を心配しつついつも支えていたのだった。

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東京都・世田谷区

サトル(坂口健太郎)の母・麗子(大竹しのぶ)はかつて有名なピアニストだった。しかし、うまくピアノを弾くことができず、現在でも時折練習をするものの、思うように指が動かずいらだっていた。

凜華(吉岡里帆)の父親であり、麗子(大竹しのぶ)のマネージャーを長年務めていた三田恒夫(中村梅雀)は、この機会の練習を再会してはどうかと伝えるが麗子(大竹しのぶ)は苛立ちを隠せない。

麗子(大竹しのぶ)の機嫌をとろうと、韓国で開催されたサトル(坂口健太郎)コンサートの評判がいいとネットの記事を見せる。

サトル(坂口健太郎)は確かな実力と甘いルックスでヨーロッパでもアメリカでも人気のピアニストとなっていたのだった。

===
翌日、サトル(坂口健太郎)は塔子(大西礼芳)とのデートに出かけ、凜華(吉岡里帆)は先に帰国するためスーツケースを持って空港へ向かおうと、街中を歩き出した。

すると突然、怪しげな男たちにスーツケースとバッグを奪われてしまう。慌てて後を追う、凜華(吉岡里帆)だが、、転んでしまい犯人は逃げてしまった。

そこに偶然通りかかった律(長瀬智也)が転んだ凜華(吉岡里帆)に手を差し伸べる。

日本人だとわかり、安心した三田凜華(吉岡里帆)は律(長瀬智也)に助けを求め、大使館に行きたいというが「この時間だとやっていないから、とりあえずご飯を食べながら考えます?」と言われ、あっけにとられながらも一緒にご飯を食べに店に入ったのだった。

酔っ払った凜華(吉岡里帆)は、律(長瀬智也)にサトル(坂口健太郎)のことを話し、頼られているから今の関係でもいいとのろける。

しかし、律(長瀬智也)は「自分のことを思ってくれない男なんて時間の無駄だ」と言うが、凜華(吉岡里帆)は反論する。

律(長瀬智也)に言われサトル(坂口健太郎)の写真を見せるが、ピントがぼけており顔がはっきりとわからない。「写真は取れないし、ぼけぼけだな」と言われ、凜華(吉岡里帆)は律(長瀬智也)の家族のことを聞いてきた。

律(長瀬智也)は「母親が日本にいる」とだけ言うと、凜華(吉岡里帆)は「帰ってあげなよ、子供がいくつになってもおじさんになってもかわいいもんだって言うよ。」と言い、自身には母がいないことを告げた。

三田凜華(吉岡里帆)の母は3歳の時に亡くなっており、覚えていないという。そして「親がいるってありがたいことだから、親孝行してあげなよ」と酔っ払いながらも律(長瀬智也)に言ったのだった。

その時、律(長瀬智也)の携帯にメッセージが届き、トイレに行くフリをして外に出る。すると、外では、凜華(吉岡里帆)のスーツケースを奪った男2人が車で待ち構え、早く凜華(吉岡里帆)をつれて来いと言われていた。

さっきのひったくりは律(長瀬智也)と同じ組の仲間だったのだ。男たちは凜華(吉岡里帆)を捕まえ、売ろうとしていた。

その時、トイレからなかなか戻ってこない律(長瀬智也)を心配し、外に出てきた凜華(吉岡里帆)は、男たちに連れさられそうになる。

しかし、律(長瀬智也)は近寄ってきた仲間を殴り、凜華(吉岡里帆)の手を引き逃げ出した。途中道端においてあった、自転車に乗り凜華(吉岡里帆)を連れ遠くに逃げだしたのだった。

男が追ってこないよう、律(長瀬智也)は凜華(吉岡里帆)を自宅へ連れて行きかくまおうとするが、すでに先回りされ家で待ち伏せされていた。

危機一髪のところで逃げだし、池のほとりの人影がないところへと連れて行く。そこは柵で仕切られているものの、野ざらしの場所に汚いベッドがひとつしかない物置のようなところだった。

律(長瀬智也)は凜華(吉岡里帆)をベッドに無理やり寝かせるが、凜華(吉岡里帆)は逃げだそうとする。しかし、ふと柵の外に人影が見え恐怖を感じその場にとどまることにした。

この場所は、12~15歳まで律(長瀬智也)の寝床だったという。

「ホームレスだったの?」

凜華(吉岡里帆)は問いかけるが黙って寝ろと言われ、目をつぶった。

翌朝、目を覚ました凜華(吉岡里帆)。律(長瀬智也)の姿はなく、ベッドの目の前には昨日奪われたスーツケースとバッグが取り返されていた。

凜華(吉岡里帆)の携帯には「しっかりしろぼけちん」と律(長瀬智也)の動画メッセージが残されていた。

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律(長瀬智也)は、組の若頭ランの誕生日パーティに参加していた。パーティーは盛大に開かれ、両親からも愛していると精一杯の愛情を受けるランの様子を見つめていた。

豪華な食事が運ばれパーティーは始まり、律(長瀬智也)はランを温かく見守った後、その場を去ろうとした。

しかし料理を運んできた男とすれ違った男が、かつて律(長瀬智也)を襲い敵対している組の人間であることに気づく。

その男は、銃を取り出しランに向けて発砲した。とっさに律(長瀬智也)はラン庇うものの男は何度も発砲し、律(長瀬智也)頭に命中し、意識を失い倒れてしまった。

ごめん愛している1話ネタバレあらすじ【後半】

病院に緊急搬送された律(長瀬智也)は集中治療室に運ばれ3日後、意識を取り戻した。

ランになぜ命がけで俺を守ったんだと問いかけられ、律(長瀬智也)は「みんなに愛されている、両親にも。愛されている人間には生きる価値がある」と答える。

律(長瀬智也)にだって母がいるじゃないかと言われ、忘れてたよと答える岡崎律(長瀬智也)だった。

===
日本に戻った後、凜華(吉岡里帆)は麗子(大竹しのぶ)に呼ばれ、自宅に駆けつける。

ソウルから戻りずっと部屋に引きこもっているという。ピアニストは1日休んだらもとに戻すのに5日かかる。
説得してほしいと言われ、凜華(吉岡里帆)はサトル(坂口健太郎)の部屋にいく。

サトル(坂口健太郎)が大好きないちごのサンドイッチを持ってきたよと声をかけるとドアが開き事情を聞き始めた。

すると凜華(吉岡里帆)の予想通り、サトル(坂口健太郎)は塔子(大西礼芳)に振られたという。

「やっぱり。塔子(大西礼芳)さんは恋多き女で有名だから。悪く言えば尻軽」

と凜華(吉岡里帆)が、サトル(坂口健太郎)は塔子(大西礼芳)をかばう。

ソウルでのデートの日、サトル(坂口健太郎)は大きなバラの花束を持っていき、付き合ってほしいと告白し、「いいわよ」と返事をもらった。

しかし、食事中ついサトル(坂口健太郎)はピアノについて熱く語ってしまい、退屈した塔子(大西礼芳)はトイレに行くといって、戻ってこなかった。

心配になったサトル(坂口健太郎)は外に出てみると、塔子(大西礼芳)は路上でサックスを弾き、一緒に演奏していた男たちとキスをし楽しげにはしゃいでいた。

サトル(坂口健太郎)が思わず塔子(大西礼芳)のことを呼ぶが「ごめんね、面白そうだから今日はこの人んちにとまるから」と言われてしまったという。

その話しを聞いた、凜華(吉岡里帆)は「でも付き合ってくださいって言ったら、いいわよって言ったんだからまだチャンスがあるよ」と励まし、サトル(坂口健太郎)の誕生日パーティーに招待し、ピアノを弾いているところを見せれば惚れ直すと勇気付ける。

三田凜華(吉岡里帆)に励まされ、サトル(坂口健太郎)はピアノのレッスンを再開。麗子(大竹しのぶ)もほっとしていた。

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一命を取り留めたものの、律(長瀬智也)は脳に銃弾が残り、その影響から次第に体が動かなくなり、やがて死に至ると宣告されてしまう。

体が自由に動かなくなったことから、組からは見舞金が払われ見切られてしまった。

途方にくれる岡崎律(長瀬智也)はふと凜華(吉岡里帆)に言われた、「母親は子供がいくつになってもかわいいものだ」と言われたことを思い出していた。

そして律(長瀬智也)は、最後にせめて親孝行したいと日本に帰り母親を探すことを決意する。

さらに、毎日動画をとることを決め、生きた証を残そうとする。そして、組からもらった見舞金は母に渡そうと考える。もしかしたら、母は自分を捨てたことをものすごく後悔してるだろうから、会わす顔がないとかってカネは受け取ってくれないかもしれない。

でも「母ちゃんおかげさまで悪くない人生だった、生んでくれてありがとう、さよなら母ちゃん。幸せになってくれよ。」と言おうと決めていた。

きっと母ちゃんは涙を流し手喜んでくれるはず。そして、俺が生きた証だと、動画を渡そう。そう考え動画をとり続けた。

こうして律(長瀬智也)は日本へと到着し、母を探し始めたのだった。
===
日本に帰国し、律(長瀬智也)は育った施設へと訪れる。するとかつて一緒に育った若菜(池脇千鶴)と再会する。若菜にはさかなという息子がいた。しかし父親はおらず、若菜自身も誰の子なのかわからないという。

律(長瀬智也)は若菜(池脇千鶴)が子供の頃いじめられるといつも助けて庇っていた。そのため若菜(池脇千鶴)は律(長瀬智也)のことが大好きで慕っていた。しかし、久々に再開した若菜(池脇千鶴)は子供っぽく成長していないように見えた。

そこに園長が現れ話をする。

律(長瀬智也)が養子にもらわれ施設を出ていったあと、若菜(池脇千鶴)は律(長瀬智也)に会いたがり、ある日律(長瀬智也)によく似た男の子を見つけ、あとをおいかけて車道に飛び出し車にはねられてしまった。命は助かったものの、脳に障害が残ってしまったという。

心を痛めた律(長瀬智也)だったが、今回帰国したのは母を探している、母を知らないかと園長に聞く。律(長瀬智也)は、施設の前に捨てられていた時、指輪と「律」とか書かれた紙が置いてあったという。

その指輪は母が身につけていたものだろうと園長は答えたのだった。

この指輪を買うのにはかなり苦労したのだろう…それなのに自分のために無理して買ってくれたのかなと律(長瀬智也)は母のことを思っていた。

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ジャーナリストの加賀美(六角精児)は、残りの命がもうわずかな有名指揮者の男から「秘密は守ってくれ」と多額の現金を手渡されていた。

「私の息子は韓国にいるのか」

「ええ、父のことも母のことも知らずに虫けらのように生きていますよ」

指揮者の男の家を出た加賀美(六角精児)は受け取った現金を見てにやついていた。
===
施設を訪れた後、若菜(池脇千鶴)に誘われ、律(長瀬智也)は自宅に遊びに行き、子供も一緒に三人で川の字になって横になっていた。

ふと、律(長瀬智也)は指輪を取り出し、「母ちゃんは俺を拾ってくれた人が少しでもよくしてくれるようにってずいぶん頑張って買ったんだろうな」と考えていた。

翌朝。

加賀美(六角精児)は、律(長瀬智也)が若菜(池脇千鶴)の家にいることを知り、家から出てきた律(長瀬智也)を尾行し始める。

律(長瀬智也)は指輪をもとに、質屋などを訪ね、母の居場所を探していた。

しかし、律(長瀬智也)は加賀美(六角精児)に尾行していることを知り取り押さえる。すると加賀美(六角精児)は「俺は知っているんだよ。お前のおふくろの居場所を」と言い放った。

===
律(長瀬智也)は加賀美(六角精児)教えられた家に向かっていた。

到着したのは麗子(大竹しのぶ)の家だった。豪華な自宅から、ピアノの音色が聞こえる。

恐る恐る律(長瀬智也)はインターホンを押すと、凜華(吉岡里帆)は現れ二人は驚いた。

「どうして?」と尋ねる、凜華(吉岡里帆)を無視し、律(長瀬智也)は家へと侵入し母を探す。

リビングには、サトル(坂口健太郎)と幸せそうに笑う麗子(大竹しのぶ)の写真が飾られていた。

とそこに声を聞きつけ麗子(大竹しのぶ)母が現れる。

「あなた誰なの?」

麗子(大竹しのぶ)の声を聞き、サトル(坂口健太郎)も駆けつけてくる。

律(長瀬智也)は、何も言わずに1歩ずつ母に近づき手を差し伸べた。

しかし麗子(大竹しのぶ)は「やめて!」と触ろうとする律(長瀬智也)の手を払い、サトル(坂口健太郎)の背中に隠れる。

「早く出て行って。警察呼ぶわよ。出て行きなさい」

律(長瀬智也)は呆然とし、涙を流しながらも二人をじっと見つめた後、何も言わずに家を出て行った。

自分は捨てられた。しかし、母はもうひとりの息子に精一杯の愛情を注いでいたのだった。

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後日。

サトル(坂口健太郎)の誕生日会が行われ、演奏を披露。

「ありがとう生まれてきてくれて。あなたは私の宝物よ」

麗子(大竹しのぶ)はサトル(坂口健太郎)にそういい抱きしめていた。

遅れて塔子(大西礼芳)が訪れ、うれしそうにする手をとって案内するサトル(坂口健太郎)の様子を見た凜華(吉岡里帆)は複雑だった。

凜華(吉岡里帆)はふとベランダに出た。すると雨の中外から不気味そうにじっと家を見つめる男の姿があった。

それは律(長瀬智也)だった。

ごめん愛している1話ネタバレあらすじの感想

初回から、かなり展開が早いながらも濃厚で予想以上に面白かったです!

貧しさゆえに泣く泣く母に手放されたと思っていた律(長瀬智也)が、自身の命が短いと知り、最後に母に親孝行をしようと、日本へ帰って母を見つけ出す。

しかし、現実は裕福な家でもう一人の息子にあふれんばかりの愛情を注いでいたという、残酷な現実…。

主演の長瀬さん、そしてヒロインの吉岡さんもかなりよくて、結構はまり役だなと感じました。

また個人的には池脇千鶴さん演じる若菜が登場シーンが少ないながらも圧倒的な存在感をかもし出していて印象的でした。

これは毎週楽しみなドラマとなりそうです。

次週では、律(長瀬智也)が捨てられた過去、そして父親の存在が明らかになっていきます。さらに、事実を知った律(長瀬智也)は愛情から憎悪へと変わり復習を試みようとしていきます。

どんな展開が待ち受けているのか、来週も見逃せません。

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